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2006/11/12 06:00:26
(CpEWB7Z0)
ちんぽしゃぶりたいと投稿があったので、即アクセスしてメール交換し待ち合わせの場所へ行ったら、なんと前に私が働いていた会社の同僚 。お互い顔見合わせてビックリ、だけど下半身はもうビンビン状態だったし元同僚と言う気軽さから 車に乗ってもらい場所を移動、人気のない埠頭まで行きそこに車を止めて後部座席へ…「どうする?しゃぶりたい?」と俺、元同僚は「はい しゃぶりたいです」と言ったので後部の全てのカーテンをしめ私は下半身全て脱いで元同僚に「見てこんなにビンビンやねん」と言うと彼はすぐ口を近づけてきてパクリとくわえてフェラしだした 。「うう…気持ちいい…」彼は嬉しそうに舐めながら「あなたがゲイだとは知りませんでした。もっと親しくしておけばこんな大きくて太いちんぽしゃぶれてたんですね」と言ったので「これからもしゃぶりたいか?」と聞いたら「はい 是非ともお願いします」との返事。 そうこう会話している間にソロソロイキそうになったので「もう ダメだイク… イク」と訴えると彼はバキュームの速度をはやめた。「ああ…イクイク あ~イクー」ドクドクと口内発射。彼はそれをゴクリと飲み干しました。「美味しかったか?」と聞くと「はい。また飲みたいです」と言ったのでそれからたびたび出会って、今では彼にアナルを突かれています。彼の女になった気分です。
元同僚にしゃぶられてから、たびたび合ってしゃぶられていたある日、私は彼に「実はアナルまだヴァージンやねん、よかったらヴァージン貰ってくれる?」と言ったら 彼は「はい 喜んで」と言ったので「じゃ ゴムつけて…」私は実は一人エッチしてるとき バイブや異物をアナルに入れてオナっていたんですだから彼のちんぽは多分入るだろうなと思っていました。 私はアナルにローションを垂らし指でアナルに塗り込み ほぐしました、彼を見るとゴムをつけていたので 「早く入れて」と女みたいにおねだりしてしまいました。正上位で足を上げ彼の挿入を待ちました、かれは固くなったちんぽをアナルにあてがいました。「ゆっくり優しくしてね…きて」とわたしが言うとゆっくり彼侵入してきました。 バイブや異物では感じれなかった快感が込み上げてくるのがわかりました。彼に「突いて」と言うとゆっくりピストンしてきました。「あぁ~気持ちいい もっと突いて」彼は徐々にスピードを速めてアナルを責めてくれました。 「あぁ~気持ちいい 気持ちいいよ~してして もっとして いっぱい突いて」と私は女になったように叫んでいました。「あぁ感じる、 気持ちいい~」を連発して悶えていると彼は「もうダメいく」と言ったと同時にいってしまいました。彼がアナルからちんぽを抜き彼のを見るとゴムの中に精子がたっぷり入っていました。その精子を生で受け止めてあげたいのですが、彼は大阪の北欧館でよく他の男に精子飲まされていると言っていたので病気もらっている可能性高いのでこれからもゴム有りで犯してもらうつもりです。