初めてハッテン場の公園に行く。暗い中で男が一人そばに来て俺の下半身を触ってきた。抵抗できないでいると男は離れた雑木林に連れていった。俺を木によりかかせると熱い息を首に吹きかけながら下半身をまさぐる。ズボンのファスナーから手を入れまさぐってくる。気持ちよさにあえいだら 男は舌を俺の舌とからみだした。そして俺のズボンとトランクス下ろすとカチカチになった俺の物を口へ。舌をからめ舐めまわす。その舌を今度はカチカチになった物の筋、そして袋へはわせてく。たまらなくて声出してしまう。最後 男の出していいよ、の声で男のシゴク手で発射。快感に身体の力抜けてしまう。もう一度男の熱いキス。