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調教された私

投稿者:M♂ ◆3ZXKxJK8rg
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2006/10/16 11:28:58 (tJG.LNDL)
先週末に体験した事を報告します。
私はM気のある38才です。年上の方に責めてもらいたくて某サイトで募集をしました。
すぐに50代後半と言う方からメールを頂き、都内某公園でお逢いすることになりました。
その公園は以前にも行ったことのある発展公園で、野球グランドや陸上トラックなどがある比較的大きな公園でした。

指定されたベンチで待っていると、そこに黒い鞄を肩に掛け髪が少し薄くなった優しそうな感じのFさんが現れました。
挨拶を交わししばらくベンチで私のM性とかを話しました。話している間、Fさんは私の腿の辺りを優しく撫ぜてくれて、それだけであそこが反応してしまうほど、期待と興奮に胸を膨らませていました。

Fさんが『少し歩こうか!』と私の肩を抱き歩き始めました。しばらく歩き野球グランドのベンチに腰を降ろすと同時にFさんが股間を触ってきました。
私の身体はすぐに反応し、切ない声が出てしまいます。シャツを脱がされ乳首を舐められ感じていると、いつの間にかパンツも下げられギンギンになったチンポを扱かれていました。
Fさんが『少し縛ってあげようか!』と言って鞄からロープを取出し、裸になった私の胸にロープをかけ、両手を後手に縛りあげズボンとパンツも剥され、全裸にされてしまいました。
同時に革製の器具も両手両足に付けられました。

野球場のベンチは三方が囲まれて隠れる所があるのですが、Fさんは私をベンチから引きずり出し、バックネットまで連れて行き金網から私のチンポが出る様に身体を押しつけられました。
縛っていたロープが解かれ、大の字の状態で両足両手に付けた器具で金網に固定されてしまいました。
全裸でこんな格好をさせられ、誰が来ても、何をされても抵抗できない。そう考える度に興奮が増し、チンポはビンビンになっていくのがわかりました。

Fさんは私にアイマスクをするとお尻を撫ぜ回し時折平手で叩いたりし始めました。夜の公園に叩く音が響きます。
その音に誘われるかの様に何人かの男性が近寄って来る気配を感じます。私が回りの気配に気を取られているとアナルにヌルリとローションが塗られ、Fさんの指が私のアナルをほぐし始めました。指が一本二本と差し込まれる度に、声が出てしまいます。アナルの快感に喘いでいて、すぐ側に人が来ているのも気付かず、不意に乳首を摘まれ身体がのけ反ってしまいました。
 
金網の向こうに2人位、こちらにも2人位の人が居る様です。
両乳首を摘まれ舐められ、チンポは扱かれ、アナルを弄ばれ、喘いでいる私。恥ずかしさと快感で頭の中は真っ白になり『もっと苛めて下さい!』と叫んでいました。
あまりの快感に射精してしまいそうになった時、器具を外され金網から離され膝間ついてしまいました。
膝間付いたままの私は再び両手を拘束されました。
目の前の金網から見知らぬ人の勃起した大きなチンポが差込まれているようで、Fさんに『舐めて差上げなさい。』と頭を押さえられ、唇に熱く波打った物が押しつけられ、夢中でしゃぶりついてしまいました。
アナルにはFさんが持って来たのでしょう、おもちゃが挿入され唸りをあけで責めて来ます。喘ぎをこらえながら夢中にしゃぶっていると男の人の『ウッ!』と言う声と共に大量のザーメンが口の中に注ぎこまれてきます。何回も喉の奥に目掛けて射精してきます。あまりにも量が多くて口からダラダラと垂れてしまいました。
口の中に残った精液を飲み干すとすぐに次のチンポが口に差込まれてきました。
私が二人目のチンポを夢中にしゃぶっていると腰を持ち上げられ、前屈みの状態にされ、おもちゃが抜かれるとそこに温かい肉棒が押し当てられ、ゆっくりと入ってきました。最初はキツかったのですが、次第に気持ち良くなってきて、それを察したのか次第に動きが増してきました。後から突かれる度に咥えたチンポが喉の奥へと入り、同時に乳首を摘まれ大きく喘いでしまいました。
私のチンポからは透明な我慢汁が、口からも涎がダラダラと垂れ流れています。
何人もの人に犯され身も心もトロトロになり、官能にしたっていると、しゃぶっているチンポが膨らみを増し、金網越しに腰を使って喉の奥へ突いてきます。『出すぞ!』と言う言葉と同時に濃くて生臭い精液が口一杯に溢れだし、こぼさない様に口をつぼめて全てを受け止めました。その男性は飲まずに口の端から垂らせと言うので垂らそうとしましたが、後から突かれる快感で喘いでしまい、開けた口からダラダラと精液が垂れ落ちました。バックから突く動きが早くなり、私も気が狂う程喘ぎ、膝がガタガタと震え崩れ落ちそうになったとき、男性の呻き声と共に根元まで居れられたチンポが何度も波打ちました。
この様子を見ながらオナニーをしていた人も限界になったらしく、私の顔目掛けて射精してきました。

Fさんは開放された私の身体を優しく拭いてくれました。
 
息も荒く身体を震わせている私をFさんは優しく抱き抱えるようにベンチへと連れて行ってくれました。
まだ全裸の私の身体を優しく愛撫しながら、私の淫乱ぶりを話し始めました。
それを聞いているうちに私の気持ちがまた高鳴り、淫乱なチンポがムクムクと頭を持ち上げ始めています。Fさんの手がチンポを扱き始め、責めの言葉も続きます。次第に動きも早まり、乳首を舐められたり、チンポを舐められたりされてフル勃起してしまい、さっきまでされていた事を思い出しながら、Fさんの口の中に放出してしまいました。
Fさんは美味しそうに口の中で私の精液を味わい、そして私にディープキスをしてきました。
Fさんの口から自分の精液が注ぎこまれてきます。二人の口が私の精液でグチャグチャになり、唇を離した時、同時に飲み込みました。


いままでに味わったことの無い淫乱で官能の一夜でした。

長文、乱文、失礼致しました。
また調教された時に書かせて下さい。
最後まで読んで下さった方、ありがとうごさいました!
 
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