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2006/09/02 01:21:15
(Xw7Vx/19)
帰宅途中に人が倒れていたので恐る恐る近ずいてみたら色白で痩せこけた18歳くらいの少年だった!俺は最近ガリガリとやってなかったのでチャンスと思い話しかけてみた。「おいお兄ちゃんこんな所で寝てると風邪ひくから温かい所に行った方が良いよ」と言い腕を掴んだら本当に骨の太さしかない位細く指の輪っかで掴めた!とても歩ける状態ではないので彼をおんぶしてホテルに連れて入った。明るい所で見ると「すっげぇ!」思わず声が出た。早く彼の痩せこけたカラダが見たい思いにかられシャワーを浴びる事にした。
服を脱がせてみると期待通り骸骨のよう肋骨は全部数えられるし背中の肋骨や肩甲骨や鎖骨ほとんどの骨が浮き出てた!俺のチンコはもうすでに先走りでぐちょぐちょになりながら彼のカラダを洗ってあげた。「凄い。肋骨の一本一本がわかる。」
俺は舌で、肋骨と肋骨の間の溝をなめた。
ちょうど貝殻のような骨の感覚がたまらない。
ちょっと漏斗胸っぽい骨格だった。
ほんとに鎧のような肋骨は、肺や心臓を守るためのものというのがよくわかった。
俺の舌は、肋骨の間のみぞを俺はしゅぱしゅぱ音を立てて彼のものを吸い付いた。
彼のペニスの周りを舌でなめると、
彼のペニスはぐんぐんでかくなり、19cmほどにもなっていた。
「さすが痩せのでかマラだ」
太さも、彼の腕よりも太かった。
俺は根元をしごきながら、彼の亀頭を口に含んだ。
細い、骸骨のようなカラダに、いきり立った