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2006/09/01 16:25:28
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私が「わかったよ」と言うと、手は動いたまキスをしてきました。私も、と思いスカートの上から摩りました。しばらくそうしてから口を離したともは、その場でひざまづき、私のズボンとパンツを引き降ろすと、決して大きくはない私のち○ぽを扱きながら、「おぉきい、かたぁい」と独り言のように言いました。おもむろに、ぱくっとくわえられ、口内と舌の感触に「うっ」と声をだしてしまうと、ともは裏筋を舌で舐めながら、こっちをうれしそうな顔で見ました。唇で扱きながら舌は雁首の所を這い廻り、右手で袋を揉み、左手は私のお尻の割れ目を指で上下に撫で摩ります。
後からの話しでは、しゃぶるのは結構経験があったらしい。
出そうになったので、攻守交代。ともをベットへ連れて行き、寝かせて、キスしながらスカートの前を託し上げました。すると、パンパンになってパンティの上から顔をだし、イヤラシイ汁でストッキングにシミを作ってました。パンティとストッキングを膝上ぐらいまでずらし、ピクピク動く私の物より一回り小さめのち○ぽの根元を握り、ソフトクリームを舐めるように、ともの顔を見ながらしゃぶりました。喜悦の表情で「アンッ、気持ちいい」と女の様に喘ぎ、身悶えします。