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2006/09/01 14:50:51
(MABdSFRP)
少しだけ嬉しそうに「うぅーん、じゃあ」と、洋式の便座にこっち向きに和式トイレの様に足をかけ、うんこ座りしました。膝を大きく開き半起ちのち○ぽをヒクヒクさせながら、浣腸が効いてきたのか、目を閉じ苦悶の表情でいきんでいました。私はその前に屈み、ち○ぽを右手でやさしくしごき始めました。ともは、ふっと目を開け嬉しそうな顔をして、また苦悶の顔へ。すると、すごい音と勢いで腸の中の物が出てきました。すぐ止まったんですが、まだ薬が効いてるのか、まだいきんでました。お腹の痛みで少し萎えたち○ぽにキスをして、 口にもキスをして「ありがとう、お風呂に先に入ってきて」と洗面台の上に持って来た衣裳を広げて置き、ソファーに座りビールを飲んで待っていました。すると、体の線が細いので、キャミがだぶついてはいましたが、衣裳を完璧に着こなした、ともが恥ずかしそうに出てきました。髪は短いものの、女でした。"お互い清潔でセーフで"と言う約束だったので、襲い掛かりたくなるのを必死で抑え、入れ違いに風呂に入りに行こうとすると、抱き付かれ「もう、我慢できない」と耳元でいいながら私のち○ぽを綿ぱんの上から摩ってきました。