1
2006/09/01 14:09:59
(/83VwybX)
緊張した雰囲気で、でも、お互いにする事は決まっているので、妖しい雰囲気でもありました。私は風呂にお湯を張りに、彼は早速後ろをきれいにするためにトイレへ。私が風呂ばから「しようか?」と言うと、ちょっと間があってから、ドアが開きました。すると「お願いします。」と浣腸を手渡してから、後ろ向きになり、恥ずかしそうにジーパンとパンツを一緒に膝下までずらし、真っ白な綺麗なはだのお尻をさらすと、こんどは、お辞儀をするように前屈みになり、両手で尻肉を左右にひろげました。すると、きれいにムダ毛が処理され 、肌色に近いピンクの穴が丸見えになりました。Mの気があると本人も言っていましたが、穴をヒクヒクさせながら、息づかいが荒くなり、下を向いた顔には苦悶の色が見えました。ゆっくりと浣腸を挿していくと、 「はぁー」とため息のような声を出しました。心の中でカワイイと本当に思いました。全て注入し終わったあと、前を隠しながら振り向いたともは「出すとこは見ると引く人多いらしいから、」とぽそっと出て行って欲しそうに言うので、割と平気な私は「最後まで見させて」と言うと、