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2006/09/03 06:00:51
(KDjr9nmr)
俺は、中堅のゼネコンで、現場監督の主任で、今は、コスト削減で、以前みたいに何人もの監督が、ひとつの現場に居ても、少しでも暇になると、人員削減されてしまい、今は俺一人で、現場を見ている。 まあ、100所帯の新築マンションで、殆ど出来上がっているから、一人でも、間に合うし、会社には内緒だけど、面倒なので朝礼もしていないくらいだから。 昼前に、殆ど出来上がって、残工事している、部屋を見回っていたら、一人で来ていたクロス職人の夏ズボンが汗で下着まで、透かして見えて、ピンクの縁がレースのパンティーがはっきり見えていた。 30才後半の職人は、壁にクロスを張りながら、俺に顔を向けて、挨拶してきたので、俺は近寄り、尻を撫でながら『いつもパンティー穿いているのか?』と聞くと黙っているので『次の現場でも仕事欲しいか?』と聞くと、『よろしくお願いします』と頭を下げたので、俺はファスナーを下ろし、息子を出すと、いきなりくわえてきて、俺は、そいつの頭を両手で押さえて自分でも腰を使い、そいつは喉の奥まで当たって蒸せりながらも、舌も使い、俺は、そいつの口の中で、イッて、すべて飲んだのを確認してから抜いてやって、月曜には、きちんと女装して腸内洗浄して、ローション持参で来い!と言っておいたので、月曜が楽しみになったよ。