1
2006/08/19 15:51:41
(b0luT.8x)
堂山町の古い連れ込み旅館の一室で僕は映画館で知り合った50代のオヤジに
組み敷かれていた。散々巨根を咥えさせられたあと首筋から背中、尻、太股
といやらしい舌で舐められたあと四つん這いにされ、尻を大きく割られた。
「色白で女みたいな身体やなぁ。旨そうなオメコしてるやないか」そう言い
ながら絶妙な舌捌きで僕のアナルを舐め尽す。舌先でアナルをこじ開けられ
アナル全体が熱く火照る。「ああ、いい、もっと、もっと舐めてぇ」尻を振
りながらおねだりしてしまう。「クリもカチカチやなぁ」そう言いながら勃
起した亀頭に唾液を塗りつけ擦り上げられる。「ああ、だめぇ。ああ、あ
ん、ああ」僕は四つん這いの格好で獣のようにいやらしい喜悦を声をあげ悶
える。「ああ、もう・・入れてぇ、入れてぇ」
「そうか、そうか、欲しいか。何が欲しいんや。言うてみぃ」
「ちんぽ、ちんぽ入れてぇ、お願いだから」
「女にしてぇって言うてみぃ」
「女にしてぇ、入れてぇ、ちんぽ入れてぇ、お願いします」
「あああ、あああ、大きいぃ。ううううううう」
バックから巨根に貫かれ僕は女にされてしまいました。