1
2006/08/09 06:48:56
(fpU7ycdl)
体を洗って、大きな部屋でお尻を上にだしたまま寝ころんでいると、しばらくすると優しく割れ目をなぞる手の感触にタオルの端をくわえて喘ぎ声を出さないように頑張ったのですが、激しく指をだしいれされ大きくなったおちんちんを挿入されてからは、周りに二、三人のギャラリーが集まるぐらいに声をあげて泣いてしまいました。普段女装娘しているので、女声で喘いでしまうからか、おひげを蓄えた若いお兄さんのベニスも洋子のアナルの奥まで届く位怒張していました。周りの方も洋子との結合部分をよく見ようと顔をお尻に近づけて来る人や、腰にタオルを巻いている方などは、洋子の喘いでいる顔のところでしゃがみ込んで、タオルの中で大きくなっているご自分のおちんぼを洋子に見せつけてきました。洋子も興奮していますから、手でさわったりお口にくわえたりしてあげて3Pになってもいいなと思ったのですが、はめているお兄さんが、別の部屋でやろうと囁いたので、小さな迷路という名の個室でエッチしなおしました。お兄さんのおちんちんは、ちんぼという表現がふさわしいほど、太く大きなものでした。それを、お腹の中に入れ絞るようにアナルの奥で精液を吸い取ってあげました。個室の入り口近くだったので、騎乗位でエッチされていたのを、カーテンを開ける度にみんなに全部覗かれていたかもしれません。