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2006/07/27 11:18:18
(4pa09NXR)
僕が学生の時、通学途中のY線で60才ぐらいの初老の紳士に下半身を触られました。最初は少しびっくりしましたが、興味もあったのでショルダーバックで死角をつくり触りやすいようにしてあげました。その瞬間おじさんの目が輝き、下半身を触る指に力がこもり大胆になってきました。ズボンの上からとはいえ、絡み付く様な触りかたに気持ち良くなってしまい、勃起した下半身はどくどくと脈打ちながら、さきっちょはがまん汁でぬるぬる状態でした。なんとかS駅で電車を降りましたが、この日を境にほぼ毎日のように、この痴漢おじさんの餌食になっていました。もちろん自分から進んで餌食になっていたのですが…。
その痴漢のおじさんは、現ソフトバンクホークスの全身、南海ホークスの往年の大投手で、監督を勤めたこともあるS投手にそっくりでした。(ここでは仮にSさん、とします)。Sさんとは、いろんなエピソードがありました。例えば、ある日もう少し触ってもらいたいと思い、いつも降りるS駅を降りずに乗っていたら、なにやら視線を感じたので目を開けると、見知らぬおばさんが怪訝な表情で、僕の顔を覗きこんでいました。Sさんは次のY駅で降りてしまい、僕も次のSb駅で降りざるをえませんでした。その間中おばさんの冷たい視線を浴び続けていました(笑い)