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昨日の出来事

投稿者:たか
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2006/07/26 18:52:30 (cM0PQyAX)
昨日は 朝からイヤラシイ気分で 夕方から よく行く公園の発展トイレにいきました 6時30分を過ぎているのに 外はまだ明るく それらしい人影もなく だめかな~ と思いました
心の中であの人にあいたいな~ と思いながら公園内をフラフラ歩いてました
(あの人とは 50才前後の 小柄なスリムなおじ様で 会うと 僕を女の子にしつくれる とってもスケベな人 名前はMさんとしておきます) しばらくして公園の入り口あたりに目をやると なんと 会いたかったMさんが入ってきました 二人はベンチに座って世間話みたいな話を初めました 久しぶりだね 会いたかったんだよ お兄ちゃんのマンコは最高だもんな~ 他の奴とは つまんなくてずっと 探してたんだよ なんて とてもうれしい事を言ってくれ 僕もMさんに会いたくってきたんだよと告げました そうかうれしいな じゃぁ 今日はもっと忘れられなくしてあげなくっちゃな! 向こうにいこうかと言われ そのままトイレに向かいました そこには普通のトイレの隣り合わせて身障トイレがあり広い個室になってる所に入りました 鍵をしめるといきなりMさんは僕を抱きしめ 片方の手で シャツを捲くり上げると 乳首にしゃぶりついてきました 吸い付いたり舌で転がしたり たまらず あぁっ と声をもらしました そのままシャツを脱がされ 体中を舐めてきました ズボンとパンツも一気に脱がされ素っ裸にされました Mさんもズボンとパンツを下ろして また 体中を舌で愛撫してきました そのままペニクリに吸い付いたり玉を舐めてくれ ディープキスをしてきました おじさんのもやってくれよと 体に合わないでっかいチンポを突き出しました 僕も早く舐めたかったので 喜んでしゃがみ込み 先走り汁を舌先ですくい上げ そのまま亀頭の裏から竿に唇と舌でハーモニカを吹くようにいったりきたりして Mさんの反応を見ながらいよいよ亀頭にくわいつきます ハア ハァ ウゥッ オォ~ と とても感じてくれて ディープスロートを繰り返すと 口の中に 先走り汁の味が広がってきます 頭の中であー美味しいと 本気で思いました この時点で僕は完全に女の子になった気分で ディープスロートを続けてると Mさんは ハー気持ちいいなー 最高だよと 僕を立ち上がらせ後ろ向きにすると 背中から舌を這わせ初めました 両手で乳首をつまんだり転がしながら 舌は背中から腋の下したを通り 腰 尻と ベロンベロンと 舐め上げてきます そしていよいよ核心に 両手で尻を広げ ぺろりとひと舐めして すぐに吸い付いて来ました アナルの中まで舌を差し込んできます たまらず アァ アァッ と声をだして喘いでしまいました その間も両手は ペニクリや乳首をいじりながら 舌はアナルの中へ 中へと入ってきます
たまらず Mさんにもうイキそうと告げると ヨーシ 入れてやるからなっ と さらに大きくなったチンポをヌルヌルになったマンコにあてがうと ゆっくりゆっくりと 入ってきました 半分位入った所で ゆっくり小さくピストンをして そのまま一気にズンとついてきます ハァ ハ~ ウゥッと声をあげてしまいました Mさんは 気持ちいいな~ 最高だよ オォ オォー とピストンを続け ゆっくりになったり ピッチをあげたり グルングルン回したりしてきます しばらく繰り返していきなりピッチが上がって オォ~ッと マンコの中でぴくぴくして 軽くイッたみたいです ヌルンと抜くと そのまましゃぶらされました何となくザーメンの味がしてとても美味しくおもえました もう終わりかなとおもうとMさんは 立てと合図してきて そのまま後ろ向きにさせると まだカチカチのチンポを また挿入してきて さらに激しいピストンをはじめました 我を忘れて ピストンに合わせて腰を振り喘いでいると 気持ち良くなってきてケツマンコでイッテしまいました、そのままMさんの動きに合わして腰を振ってると、コンコンッとノックの音がして 開けてと声がしました Mさんは どおする? と聞いて来ました さっきから 覗いてるんだよ 入れてやるか? 僕は コクンとうなずきました そうです扉の雲ガラスの隙間からのぞけるんです Mさんは つながったまま 後ろ手で鍵を開けて 扉が開きました すると 40代位のサラリーマンと 50才くらいの紳士的なおじさんが入ってきて Mさんにピストンさるてる僕の体を舐めるように見ながら ペニクリや乳首を触り初めて来ました 2人のチンポを取り出し両手でシゴキながら2本のチンポに口つけし ぺろりと先走り汁を味わってから 交互に舐めしゃぶり初めました するとリーマンが 入れたいと言い出しMさんと交代して マンコに入って来ました ピストンが始まり 違うチンポ 腰の動きに感じていると 50才位の紳士が アァ~ イッ イクッと告げ スロートをはやめると 口内へ大量放出してきて 飲んであげました 唾液とザーメンでヌラヌラ光ったチンポを口と舌で掃除してあげ Mさんのチンポに奉仕し始めると アナルを責めてるリーマンのピストンがはやまり早く叩きはじめ マンコの中でビクビクと波打ち直腸奥深く放出して来ました リーマンはMさんと交代して Mさんのあのイヤラシリズミカルな腰使いが始まり 僕はリーマンのチンポを口で掃除してあげました ザーメンまみれのチンポをしやぶり 美味しと言うと リーマンのチンポがまた硬くなってきてそのまましゃぶり続けてると Mさんのピストンが早まりはじめ オォー 気持ちいい 出すぞ~ 飲みたいか~ と聞いて来たので 口に口に下さいと 頼みました Mさんはさらにピストンをはやめると ヨーシッ イクゾッ
飲めっ と言い ヌルンと抜き 僕もタイミングを合わして口を開けて振り向き Mさんの チンポにしゃぶりつきました 口の中で ビクンビクンと波打ち それにあわして ドクドクと温かいザーメンが 口の中いっぱいに広がり ウゥッウゥッ スゲー 痺れる痺れるって いっぱい飲ませてくれました それを見て自分でシゴイていた紳士が あ~また 出るよ と言うのでしゃぶり初めると リーマンもチンポを差し出してきたので 両手でシゴキながら タイミングを合わしてしゃぶり続けてると紳士が あっ 出るよと言って 口の中へ2発目を放出してきて リーマンも ウゥ俺もまた出るよ~ と口にねじこんできて ドクドクと 2発目とは思えない量のザーメンを放出し 飲み込みながら掃除してあげました 立ち上がるとMさんがペニクリにしゃぶりつき リーマンが乳首を舐めてくれました 僕はケツマンコされてる時に イッタよと言うとMさんがもう一度イッテごらんと言い しゃぶりながらシゴイてきてくれ
あー ダメッ イクッ!イッちゃーう とザーメンを大量放出さしてもらいました 服を着てみんなに ありがとうと言うと 紳士が抱きしめてくれて最高に気持ちよかったよとキスをしてくれて リーマンと握手して フラフラになった僕をMさんが支えてくれ 外に出てみんなとわかれました 最後にMさんが お兄ちゃんは最高だよ 女より気持ちいいよ と言ってくれたので 僕も最高に幸せでした、また犯して下さいと告げ別れました こんな幸せな体験は 毎日でもしてみたいです!
 
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