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2006/07/13 06:08:58
(Zvr.xBHW)
唾液でヌルヌルの亀頭を指で擦られながら玉袋を甘噛みされ、アナル周辺を
舌でなぞられついにはアナルの襞までゆっくりと味わうように舌先で舐めら
れた僕は恥も外聞もなく大きな声で「ああ、あん、ああ、いい」と悶えてい
ました。しかも射精しそうになると亀頭への愛撫は中止されアナルに舌先を
ねじ込まれるのです。痛い程勃起し、愛撫を待つ亀頭とペニス、むず痒いア
ナルに侵入してくるいやらしい舌。それがなんども繰り返されるのです。
僕はとうとう自分から浅野君にしがみつき彼を抱きしめキスを交わしたので
す。初めて経験する同性との濃厚なディープキス、しかしそれすら僕は自然
と彼にリードされていたのです。僕は受身でした。