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2006/07/10 17:12:44
(DA2sz0gO)
定時制高校の部活に部室なんかないから、着替えは各々の教室でやる。定時制の部活は全授業が終わってからだから、始まるのも終わるのも遅い。
部活が終わり、帰り仕度も含めて教室へ着替えに戻る。汗で濡れたTシャツを脱ぎ、しばらく夜風で汗がひくのを待つ時間が心地良い。上半身裸でグランドをぼんやり眺めていると、廊下から先輩達の声が聞こえてくる。先輩達が教室に俺がいるのに気付き「まだ帰らないのか?」と声をかけてきた。声のする方に振り向き「もう帰ります」と返事を返すと、先輩達が教室に入ってきた。「教室で一人裸で何やってたんだ?」「やらしいことしてたんじゃないのか?」とからかってくる。もともと下ネタが好きな先輩達であることを知ってたので、笑いながら聞いていた。
すると二人の先輩が机に座っていた俺の腕を掴み、床へ引き倒し、そのまま押さえつける。もう一人の先輩が「俺達が手伝ってやるよ」とズボンとパンツを脱がしにかかる。全裸にされ押さえられてる俺に「気持ちよくしてやるからな」と言うと俺のペニスを握り、上下に扱き始めた。不本意にも勃起させられ、次に先輩がしゃぶり始めた。女にもされたことがない初めてのフェラを、男の先輩にされている…。先輩達がゲイとかの噂は聞いたことがなく、なんで?とぼんやり考えているうちに、心とは裏腹に身体が絶頂を迎える。時折歯が当たり、痛く激しいフェラに射精した。
「気持ち良かったろ。俺達も気持ち良くさせろよな」と言うと、フェラしてた先輩がズボンとパンツを脱ぎ、俺の尻の穴をこじ開けるように挿入してきた。“メリメリ”と裂けるような感覚と共に、激しい痛みが襲う。腕を押さえていた先輩が、今度は足を広げるように押さえている。一人目が中で果てると、間髪入れずに二人目が入ってきた。三人目は一度俺を立たせると、机に腹を付けるよう立たせ、バックで入れてきた。後ろから突かれている時、一人目が俺の正面に回り、ペニスを俺の口に入れて頭を掴み腰を振っている。
三人目が「イクゾ、イクゾ」と叫ぶと同時に俺の中で果てた。
三人は身仕度を整えると「早く帰れよ」と去って行った。