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2006/07/21 17:13:20
(0GXZKxGF)
いいかげん私の抵抗が激しかったからか、何やらみんなで相談してます(笑)
これで何とか何も無かった事にして帰れるかなっと思ってたんですが、
何と「じゃあケツは勘弁してやるから精子飲んでよ」だと・・・・・・・
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呆然と無反応でいたらお尻の穴に何かを塗り始めたのでウンウンとうなずくし
かありませんでした。
「残さないで全部飲んでよ」っと言いながら臭いクッションを枕にした私に
一番ガタイのいい彼が跨ってきました。
時々私の舌にペニスが当たる度に目をつぶったり少し顔を背けると
他のあんちゃんが動かないように頭を股で抑えに来たりしてます。
突然「おっ」っと言いながら私の口の中にドロドロした精液が流れてきまし
た。
何とも形容しがたく生暖かいプリンを含んだような強烈な感触でした。
とても飲めない。。。 それどころか吐きそう。。。
「まだ飲まなくていいよ。全員のを口に溜めてからのんでね。」っと言いなが
ら
二人目の彼が同じように跨ってきましたが、それが物凄い巨根でした。
血管浮き出て黒光りしてます。 少し羨ましかったです(笑)
その彼は直ぐにイッタのですが、ダラダラといつまでも精液が出続けるんです
よぉ、
私が若い時は「ピューーー」って感じだったのに、ドックンドックンって感じ
で
搾り出すように私の口の中に出していきました。
もう精子臭いし息は苦しいし咽そうだしで大変でしたが、三人目が跨る前に
少し飲んでしまいました。 そうしたら何か開き直った気分になりました。
後の三人は若者らしく「ピュピュっ!」でしたが、口の中は溢れるほどの精液
今思うと完全に人間処理機ってやつですね。。。
吐きそうな状況で飲むのは本当に辛くも何とかなりましたが、
口の中のベトベト感がたまらなかったです。
それから二回戦とか言ってまた始まっちゃったんです。
「ちゃんと飲んでくれたおまけで二回戦では取ってあげる」っと口にはめた
苦しいやつを外してくれたのはいいのですが、
今度は完全に普通のフェラです。
私の方が上になりペニスをしゃぶらされたり、私のペニスを咥えてくれてる
彼もいたりと、
もう完全に脱力状態でした。
2~3人はまた精液を飲まされましたが、最後数名は私のペニスに射精して
その状態でオナニーをさせられました。
もうここまで来るとある意味快感を覚えました。
この日はこんな感じで終わりましたが、実は途中まで全然気付かず
知らぬ間に一部始終をビデオに撮られていたのです。
続き・・・