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2006/07/01 07:16:06
(mWyoQNb8)
痛い位お尻を広げられ四つんばいの格好で私は彼にアナルを責め抜かれまし
た。今思い出してもアナルの周りを指の爪で優しく愛撫され痒くてたまらな
いアナルとアナルの中を舌で舐められた時の快感は忘れられません。
「ああ、いい。ああ、もっと」自然に喜悦の声を漏らしてしまいました。
本当に彼の愛撫は秀逸でした。私のアナルをじっくり味わうように丹念に舐
め尽しアナルに舌や指で抜き差しするのです。
「美味しいオマンコだわ、尻の穴っていいでしょ。感じるでしょ」
「ああ、感じる。いい、もっと、もっと虐めて」
「犯して欲しいでしょ、ここ。さあおねだりするのよ。犯してくださいって
おねだりしなさい」そう言いながら指でアナルを犯すのです。
私のアナルは大きく広げられ、直腸を指でかき回されます。
「犯してぇ、犯してください。お願いだから」私は大きな声で叫んでいまし
た。ペニスも痛い位勃起していました。
「仕方ないわねぇ、女にしてあげるわ。病み付きになっても知らないわよ。
私の言うことなら何でも聞く?言うとおりにするなら犯してあげてもいいわ
よ。どう?」「聞きます、言いなりになりますから犯してください」
「じゃ、入れるわよ」彼の固い亀頭が私のアナルに押し当てられました。