おちんちんが舐めたくてベンチで待っていたら、男性が横に座り、私の躰を触ってきてくれました。
そのまま躰を預けていると、彼は私の履いていたレディースのハーフパンツとブラウスを脱がし私を全裸にすると、私のペニスをいじりながら痛い位強くチクビをつままれ、嫌らしい私は「あっ…やっ…あっ…やっ…」とうわごとの様に何度も繰り返しつぶやいていました。イク迄の間、他の人に何度も観られたけど、理性が快楽に負け、そのまま最後まで愛撫してもらい精液を撒き散らしました。 まなは、嫌らしい、変態雌犬です、ごめんなさい…。