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2006/06/14 01:17:54
(kNeSclA1)
高校の時の部活は野球部でした。練習終わりはいつも水泳部のシャワーを借りて汗を流して帰るのですが、僕はその時はまだ下の毛も生えてなくて、それが恥ずかしくていつも片付けが長引いてるふりをして誰も居なくなってからシャワーを使ってました。その日も最後だと思いシャワーを浴びてたら、3年の先輩とタメの奴が入って来たんです。びっくりしてタオルですぐ隠して出ようとしたら、いきなりタオルを掴まれて取られてしまいすぐ手で隠しました。下級生は先輩には必ず決まった挨拶をするんですが、パニクってたのでそのまま隠して逃げたんです。更衣室で着替えようとしたら、後ろから2人が来てズボンを取られてしまいパンツだけでした。お前1年だよな?何で挨拶しねぇの?てかこいつつるチンでやんの、お前ガキチンポで恥ずかしくねえの?しかもお前皮付きじゃねえ?てか挨拶は?と腹に蹴りを入れられ蹲ってると、ちょうど目の前にタメの奴のペニスがありました。初めて他人のを見たせいか大きくグロテスクに見えました。いきなり先輩がゆういちお前こいつのしゃぶればヤキは勘弁してやるよ。僕はしゃぶる???童貞だった僕は絶対に出来ないと思いました。タメの奴もさすがに男にしゃぶられたくないのもあって何で自分なんすか?みたいな事を言ってたら、いきなり殴られ、先輩にたてつくならお前らヤキいれっかんなと言われ、怖くなり俺は涙を流しながらタメのチンポをしゃぶりました。最初は舌先で舐める感じにしてたら、また腹を蹴られ、てめぇふざけてんのか?口に含んで頭動かすんだよ。僕はフニャフニャなチンポを口に含み、言われた通りにしました。そして自分で扱く様に言われオナまでさせられました。コウタのチンポが口の中で変化して行くのが分かり、このままだとどうなるかは分かるので本当に怖さと情けなさと悔しさで涙が止まらなかったです。コウタは仰向けに寝かされ、先輩に無理やりしゃぶらされて、やっぱり涙目になってました。この時は僕はコウタとなぜか先輩とに口に出され、自分で扱いて自分の手に出したのも自分で舐めさせられ、コウタは先輩と僕のアナルを舐めさせられて、吐きそうになってました。これで許して貰えると思ってたのですが、数日後に控えた夏合宿が本当の始まりでした。