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2006/06/06 15:29:06
(YoIQ0uQL)
二つ学年上の先輩と公園のトイレでエロ本を発見した。二人で個室に鍵かけて夢中でヌードグラビアに没頭してたら、先輩が「誰にも言うなよ」と言ってズボンとパンツを脱いで自分でシコりだした。見てたら心臓がばくばくして凄く汗が噴き出した。トイレの中は生ぐさいし、ぼくは外に出たくなった。でも外から話声が近付いてきたので怖くて息を殺していた。先輩がち○ぽを握り締めながらあんまり苦しそうな表情でしゃがめと言うから膝を曲げて屈むと、ちょうど目にちん○があった。汚いと思わなかったし、舌で舐めたらどんどんぴくぴくして思わずぼくもあそこの先がジュンてなった。先輩の先から透明な液が出て来て、それがぼくのつばと混じって口の中がいっぱいになったけど、思い切って飲み込んだ。先輩はぼくの頭を両手で抱えて深呼吸するとゆっくりとぼくの喉の奥にち○ぽを押し込むと本当に息が出来なくなってきて涙が出た。先輩のちん○が更に膨らんだかと思ったその瞬間たくさんの熱い液が口に広がった。おしっこの味がしないからさいごまで飲み込んで吸ってると急にいつまでやってるねんと何故か叱られた。その後家に帰ってから穿いてたパンツみたら透明の汁でベタベタになってた。