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2006/05/09 21:35:36
(VLtG2oK7)
僕は都内に住んでる174*60*26 のネコです。僕の勤める会社に出入りする業者のバ
イト君(小柄スリム20歳ユウヤ)とのその後です。
あれから3週間が経ち会社でユウヤと擦れ違った時に声を掛けられました。「今度
の日曜日は暇っすか?暇だったらコウさん(僕)の家に遊びに行っても良いです
か?」と聞かれ迷う事なくOKしました。
待ちに待った日曜日になり朝からケツ洗って待ってました。ユウヤから近所まで来
てるとメールがあり5メを仕込んでユウヤを待ってました。チャイムが鳴りドアを
開けるとユウヤと何度か顔を見た事のあるバイト友達(茂20歳)が居ました。する
とユウヤが「友達も連れて来ちゃった。大丈夫?」と言うので、断る訳にもいかず
5メも仕込んじゃったのに少しガッカリしました。
ひとまず部屋にあげて世間話をしていたらユウヤが「溜まってるんすよ~。コウさ
んシャブって下さいよ~」と言ってきた。俺は「えっ?」と思って返事に困ってい
たら「茂に話しちゃったから大丈夫っすよ。ほら!早く」と僕の顔の前にズボンの
チャックから勃起してないチンコを出してきました。僕は茂が気になりながらも5
メで淫乱な気分になってたのでユウヤのチンコをくわえました。ユウヤは「女より
メチャ気持ち良いんだぜ」と茂に話しかけ「マジで?信じらんね~」と驚いていま
した。勃起してきたユウヤのチンコをしゃぶっているとユウヤは服を脱ぎながら
「あ~、気持ち良い~。茂も試してみろよ」と言いました。
茂はズボンの上からチンコを触りながら「良いっすか?」と尋ねてきた時「会社で
バラされたくなければ俺達の言う事聞けよ」とユウヤに凄まれました。茂も全裸に
なり「お願いしぁ~ます」と僕の顔に勃起したチンコをもってきたのでシャブりま
した。茂のチンコはユウヤ程ではないけど18cmのデカマラでした。我慢汁を沢山出
しながら「マジで気持ち良い~。もっと裏スジ舐めて」と興奮気味でした。ユウヤ
は僕の服を脱がせて「チンコしゃぶりながら勃起してるよ」と笑いながら僕の乳首
を抓りました。「ケツ突き出せよ」とユウヤに言われ、茂のチンコをしゃぶりなが
ら四つん這いになりました。茂は僕の頭を押さえて腰を振り始め苦しみながらも一
生懸命シャブりました。ユウヤはケツに指を入れながら「ケツ洗ってある?ローシ
ョンどこ?」と聞いてきたので枕の下にある事を教えました。
ユウヤはローションをチンコに塗り静かにケツにデカマラを入れてきました。「マ
ンコより絞まって気持ち良いぜ」と言いながらユックリ腰を振り始めました。僕は
5メが最高潮に効いていたので凄く気持ち良くて声を出しました。口では茂が、ケ
ツではユウヤが腰を振り串刺し状態で犯されてると、茂が「あ~、出そうなんだけ
ど~」と言うと、ユウヤが「そのまま出せよ。飲んでくれるぜ」と言いました。
「マジで?あ~、イきそ~。ア~、イクっ、イクっ、うぉ~」と叫びながら僕の口
の中に大量のザーメンを出しました。ユウヤは僕の尻タブを叩きながら「ちゃんと
飲めよ」と言いました。僕は茂のザーメンを飲み込み、茂はソファーでグッタリし
て僕達のセックスを見ていました。
僕はユウヤに立たされバックから激しく掘られながら女みたいに鳴きまくりまし
た。茂は「タチマンかよ~。ユウヤ結構激しいなぁ~。女ともそんなんなの」と話
しかけてきて、ユウヤは「女だと痛がるからここまでヤんないよ。まだ全然イかな
いぜ」と答えながらベットに連れていかれました。
正上位で再びデカマラが入ってきて「気持ち良い?もっとして欲しい?俺の事好き
なん?」と聞かれ5メで狂ってたので頷くしかできなかった。「男に犯されて喜ぶ
なんてスゲ~淫乱だな。ヨダレ垂れてるよ(笑)女より声でてるし(笑)会社での姿と
は想像できないよな(笑)もっと気持ち良くしてやるよ」と更にピストンを早めた。
ユウヤのデカマラは僕の前立腺を擦りまくり僕は狂ったように鳴きまくり勢いよく
トコロテンした。ユウヤは「う~、絞まる~。茂~、こいつ男に犯されてイッちゃ
ったよ。チンコ触ってないぜ。女みたいじゃね~?イク時ケツ絞るんだぜ」と話し
しながら掘られ続けた。「そろそろイきそう。中に出して良いよね?イクよ、イク
っ、出るっ」と言いながら中出しされた。
ユウヤはデカマラをケツから抜いて煙草を吸いに行ったら、見ていた茂が正上位で
入れてきた。茂は「マンコみて~」と言いながらピストンを始めた。「すげ~気持
ち良いよ。マンコより絞るよ~。チンコ起ってきたじゃん。気持ち良い?どんな感
じなの?」と聞きながら奥まで突き続ける。
騎乗位の体制にされ僕は自分の乳首を触りながら前立腺に当たるように上下に腰を
降り10分位経った頃、またトコロテンしそうになり「あ~ぁん、気持ち良いよ~、
イキそう…、イッちゃう、あ~、ア~」と鳴いたら茂は「イケよ。ほら、ほら、イ
ケっ」と下から突き上げてきて我慢できずに茂の顔までザーメンを飛ばした。茂は
「わっ、きたね~、すげ~な。うっ、絞まる、イクっ」と中出しされた。
それからユウヤに更に掘られて満足なセックスでした。茂は掘られるのに興味があ
るみたいなんで、今度は僕がケツの気持ち良さを教えてやるつもりです。