ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

ある冬の日

投稿者:正社員
削除依頼
2006/05/22 16:19:37 (7hE7BsGn)
先輩が話題を下ネタに展開したとき、気づくべきだった。
しかし僕はどこかに期待している部分もあったのだと思う。
 先輩との会話のせいで僕の股間は激しく勃起していた。それを悟られないように
取り繕っていたが、先輩の足先が僕の勃起に触れた。
 省吾、勃っているのか?先輩の足が今度は足の裏全体で勃起を愛撫してきた。
先輩止めてください!「話で勃っただけですよ、帰ります。」
そういって僕はコタツを出ると帰るべく立ち上がった。「待てよ」
先輩は立ち上がると僕の勃起をジーンズの上から、手で包んだ。そのとき頭まで
言いようの無い快感が僕を捕らえた。
 ジーンズの上からの愛撫で僕はより激しく勃起してしまった。男に触られて勃起
してしまったことが恥ずかしい反面より興奮を誘ったのか、それを知ってか先輩の
手は僕の勃起をジーンズの上から激しくまさぐった。ベルトを解かれトランクスを
下ろされると、跳ね上がった勃起を先輩の手が捕らえた。
 「おい、すごいぞこんなに固くなって」そういうと先輩は僕の勃起をしごき始め
た。
「先輩、ダメッ俺・・・」そのまま先輩は僕を椅子に座らせると巧みな指技でより
一層激しく僕の勃起をしごいた。射精間がたちまち襲ってきて僕は先輩にしがみつ
いた。 「先輩、だめ俺イク、イっちゃう」「いいぞイっても、思い切り射精して
ごらん。」
「ああっー、先輩だめ、俺逝く、逝っちゃう、ああっー」先輩はさらに激しく勃起
をしごいた。「ああっー」恥ずかしいほどの声を上げついに俺は先輩の前で射精し
た。 射精した俺の勃起は最後の一滴まで先輩の手でしごかれ、手の仲でヒクヒク
していた。

 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>