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2006/04/19 12:20:01
(Jj94Y9wJ)
僕は二十歳の大学生です。昨日の昼間に、エロ映画館に行ったんです。初めて行った映画館で僕は知らなかったのですが、なんか、そういう人が集まる映画館だったようでした。僕はお金も勿体ないし、一人、隅の席に座って見ていたら、隣に中年のおじさんが座りました。気にせず、見ていたら、おじさんが僕の股間を撫でてくるのです。びっくりしたのと、怖さで、声もだせません。おじさんは、僕が震えているのに、だんだんエスカレートし、僕のチャックを下ろし、僕のモノを生でしごき始めたのです。
僕が怖くて震えているので、おじさんはさらにエスカレートし、僕のズボンを下ろそうとするので、両手で押さえたのです。と、いつの間にか反対側の隣にいた中年に、両手を掴まれてしまいました。それを見たおじさんは当然のように、僕のズボンを下げ、僕の下腹部を露出させました。次の瞬間、なんと、おじさんは、僕のペニ○を口に含んだのです。僕は 「あっ、あっ」 と慌てましたが、両手は掴まれ、どうしようもありません。おじさんは、フェラチオを始めました。
僕は 「やめて、やめて」 と小さな声で言うのがやっとでした。おじさんは、無視してフェラチオを続けます。僕は、中年のおじさんに生フェラされ、嫌なのに、気持ち良くなってきてしまいました。おじさんのフェラチオが上手なのです。すぐに射精感がきたので、僕は 「出ちゃう、出ちゃう、」 と言っておじさんの口から抜こうと腰をよじりますが、おじさんは、さらに激しくフェラチオし、僕は、ついに限界でした。 「で、出る! 射精するっ!」 と言いながら、おじさんの口の中に、射精してしまいました。
僕は、なんと、おじさんの口の中に出してしまったのです。気持ちは嫌だったのに、肉体は快感で、射精してしまったのです。おじさんは、大量に出した僕の精液を全て口で受け、さらに、出し終えた僕のペニ○を吸い上げて、一滴残らず搾り取られました。おじさんは、ペニ○から口を離すと、放心状態の僕の耳元で 「いただきます」 と囁き、僕の目を見つめながら、ゴックン と喉を鳴らして、僕の精液を飲み込みました。ア然とする僕に、おじさんは 「若い子の種は美味しいなあ」 と囁き、行ってしまいました。 僕の子種を食べられてしまって、ショックです。