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2006/04/12 23:14:28
(kpEWzZ5K)
それからというもの、接待のない夜は毎晩のように俺のマンションに来て
俺のケツマンをむさぼり食うあいつ。
必ず寝る前に3発、朝起きて1発、中出ししていく、
絶倫で淫乱すぎるあいつのペースに付き合っていたら俺の身がもたない。
が、何度かに1回はトコロテンで逝かされてしまう。
俺が逝こうが逝くまいが関係なしに連続でブッコンデくるあいつの
タフさに俺はメロメロにされている。
オラオラ系で完タチと思っていたあいつが
「俺のケツマンにも支店長のチンポが欲しい」と
潤んだ目で甘えてきたのは、付き合って3ケ月目のことだった。
男とのSEXにも慣れてきて余裕が出てきた俺が、
あいつの体中を舐めまわしていたとき、急に反応が変わって
「さすが女と遊んでいた奴は上手だな。俺、入れて欲しくなったぜ。」と
体を反転させ四つんばいになってきたのだ。
あいつのケツにも興味のあった俺は渡りに舟とばかり
喜んでご希望に応じてやった。
何という締りの良さ!女のクソマンコなど比べ物にならない気持ちよさ!
あいつが俺のケツマンに夢中になる気持ちが良くわかった。
生まれて初めて早漏?というくらいの早さで逝ってしまった俺。
極上のテクニックと持続力で女を散々泣かせてきた俺が
アッという間に逝かされてしまうなんて・・・
これまでこの快感を知らずに過ごしてきたことを後悔させられたのだ。
1週間に一度は俺がタチをやらしてもらっている。
本音はもっとタチをやりたいが、犯られる魅力も捨てがたい。
タチのときは1日に何回も逝くあいつだが、
ネコで逝くとその1回で満足するらしく、後は相手にもしてもらえない、
1回のSEXでは満足できない体にされてしまった俺は
それが寂しいので必然的にチンポをケツに受け入れる回数が多くなるのだ。