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2006/04/03 08:17:01
(bBSiV8be)
飲み会のあと、終電がなくなったので原田君とビジネスホテルに泊まることになっ
た。部屋はツインでした。交代でシャワーを浴び浴衣に着替えアダルトビデオを見
ながらビールを飲んでいると原田君がマッサージをしますという。ベットで腰から
お尻、太股を揉まれるうち私はあまりの気持ちよさに勃起してしまっていた。それ
はマッサージというより明らかに愛撫だった。特にお尻を重点的に愛撫される。
両手の親指が尻たぶを大きく割りながらアナル周辺をいやらしく責め立てる。
ホテルの密室で年下の部下に尻を愛撫されながら感じてしまい勃起している自分に
異常に興奮する。いつのまにか浴衣を脱がされブリーフ1枚の姿にされていた。
仰向けにされた。原田君に勃起しているのを見られる私。彼も小さなビキニタイプ
のブリーフだけ、しかも彼の勃起しブリーフから巨大な亀頭が飛び出していた。
ふたりとも終始無言だった。細身で色白の身体に似つかわしくない巨大なペニスが
勃起していた。私はされるままだった。乳首を愛撫される。もうマッサージではな
かった。私は初めて経験する男とのセックス、しかも相手が年下の若い部下という
ことに興奮していた。太股の付け根からブリーフのうえからペニスを愛撫された。
原田君は一気にブリーフを下げ私のペニスを舐めだした。唾液でぬるぬるにされ、
竿をしごかれながら亀頭を吸われた。あまりの快感に声が漏れそうになるが耐えた
亀頭を舌でなぞられながら玉を揉み解され私はあっけなく原田君の口に射精してい
た。彼は亀頭をチューチューと吸っていた。