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2006/04/02 21:19:47
(rmZxsFcH)
いろ②苦情がいっぱいあったみたいですけど、ここは気持ちを押さえて続きを書かせてもらいます。読みたくない人はわざ②読まなくていいし、苦情も書かなくて結構です!!
中学生活の最後の夏休みが後少しで終わろうとしている時、俺は彼の家に泊まる事になりました。近くの公園でバスケをしたり、サッカーをしたりと二人で楽しく遊びました。②時間ぐらい外で遊んだ後は彼の部屋でゲームをしたりしました。
ゲームをしてる最中、ふと彼の名前をニックネームで呼んでみました。
「たっく…」恥ずかしながら言ってみました。
『たっく!?!?お前なんでたっくって呼ぶの??』
「琢磨君の事みんなそう呼んでるじゃん!!だから俺も呼んでいいかなぁと思って…」すると彼はいきなり
『お前は琢磨君って呼ぶのでいいの!!!!』と怒られました。
「俺だって琢磨君と仲良くなったんだからあだ名で呼んだっていいぢゃんか…」
『ダメったらダメ!!お前は琢磨君でいいの!つぅか、なんかさっきからムズ②するからゆぅきフェラしてっ!!』と彼は言いました。俺は彼のズボンのファスナーをおろし、パンツから取り出してフェラをした。彼のチンコはすでに大きくなっていてそれを俺は一生懸命舐めました。彼は彼でゲームを続けています。
『ゆぅきぃ~もぅちょい根元まで舐めてよ~』
「自分はゲームやってるくせになんなんだよ↓↓」と俺は怒りながらまた彼のチンコを舐め始めた。
数分後に彼のお母さんが夕飯ができたとの報告があったので俺らは途中でやめて夕飯を食べた。
「ごちそぅさまでしたぁ~。とてもおいしかったです。」
『ゆぅき君ありがとう。おばさん明日の朝ご飯もはりきっちゃうからね』と彼のお母さんは言いました。
『おかん照れすぎたからぁ↓↓なぁゆぅき、一緒に風呂入んねー??』と彼が言う。
「いぃよ!!」と俺が答えると二人で風呂場にいきました。
『ゆぅきの体洗ってあげる☆』と彼は言うと、俺の体をゴシ②と洗い始めました。
「なんか琢磨君に洗ってもらえるなんてうれしいなぁ~」と俺が言うと彼は俺のチンコを触ってきました。
「んぁッッ、琢磨君!!そこまで洗わなくていいよ!!自分で洗うかラァ…」
『あれぇ??ゆぅきのチンコは俺に洗ってもらって喜んでるよ??』彼に触られて俺のチンコは勃起してしまったのだ。
「もぅ~!!ほんと琢磨君はやらしいんだから…!!」クチュ②と俺のチンコは音を立ててしごかれている。
「あぁッッ、うわぁ…」と俺の喘ぎ声が風呂場中に響き渡る…
『お前声出すなよ…!!みんなに聞こえるだろ!!』「ごめん…つい気持ちよくて…んぅ、もぅ出ちゃうょ…」彼の顔に俺の精液が飛び散った。彼は自分の顔を俺に舐めさせた。
『自分の精子はおぃしい??』と彼は聞いた。
「琢磨君のザーメンの方がおぃしいよ…琢磨君のもほしぃなぁ…」
『俺のは後で!!ゆぅき、ケツをこっちにむけて』俺は彼の言うとおり、お尻をむけた。すると彼は俺のケツに指を突っ込んで来た。
「いたぁ!!ちょ、琢磨君、ボディーソープがお尻の中刺激して痛いよ…」
『我慢してろよ!!ちゃんとケツん中掃除しなきゃ後でいれられないだろ??』俺はじっとしながら我慢していた。アナルから指を抜かれるとまた激痛がはしった。
続きは後で書きます!!何回もいいますけど、読みたい人だけ呼んで下さいね☆わざ②苦情書く必要はないから!!