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2006/04/04 07:08:54
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1回目の射精のあと、原田君は私のアナルを舐め始めた。初めてアナルを舐められた
私は全身に痺れるような快感が走った。萎えた亀頭を指で弄ばれながら彼の固くす
ぼめた舌先がアナルをこじ開ける。舌がアナルに侵入したとき私は再び勃起してし
まった。そして「ああ、あん、あん」と声を漏らしてしまった。亀頭を中心にペニ
ス全体を優しくゆっくりと愛撫する原田君。アナルには指を挿入され掻きまわされ
る。一度漏らした声は完全にあえぎ声に変わっていた。(犯されている・・・)
アナルを指で犯されながらまた亀頭を吸われる。アナルと亀頭が熱く火照り痺れる
ような快感が走り私はあっけなく2回目の射精を放った。「感じやすいんですね、
課長ってドスケベなんだから」精液を吸いながら原田君はアナルへの攻撃を止めよ
うとしない。「お尻感じるみたいですね、たまらないでしょう」私は彼の前で悶え
てしまった。まるで女のように。私は女になっていた。原田君に犯されている。
「ここはあとでたっぷり虐めてあげますよ。さあ僕のも気持ちよくしてくださいよ
ほら」初めてチンポを口にした。長さは20cm位だろうか。まさに巨根、亀頭は私
の倍はありそうだ。竿を握りながら亀頭をしゃぶらされた時、私は原田君のペニス
に屈服していた。(なんて太くて固いんだ・・すごい・・)私は頭の中でこの巨根に
アナルを犯される自分を想像していた。こんな快感があるなんて。初めて男に犯さ
れる快感に私は異常に興奮していた。自分から積極的にチンポをしゃぶった。
ベットで四つん這いにされ、尻を大きく割られた状態でアナルを舐められる。
なんていやらしいんだ。「ああ、あん、ああ、あん」と大きな声で女のように悶え
る私。指でアナルをいじくられながら「もっと虐めて欲しいでしょう、さあ自分で
おねだりして、虐めてっておねだりして」「あん、もっと虐めてぇああ」「お尻を
犯してっておねだりして」「お尻を犯して」いやらしい言葉を何度も言わされる私
最後は「何でも言うとおりしますからチンポを入れてください、お願いだから」と
言わされました。言いながらどんどん興奮する自分。原田君はバックからゆっくり
入ってきました。すごい圧迫感です。あとは訳がわかりませんでした。私は「ああ
あん」とか「もっと、もっと」とか叫んでいたと思います。挿入されながら亀頭を
しごかれ何回か射精した私。いつの間にか寝てしまい朝起きたとき昨日の痴態が夢
でなかったとよみがえりました。シャワーを浴びながら原田君のペニスをしゃぶり
再びアナルを犯された私。私は完全にホモセックスの虜になってしまったのです。