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2006/04/01 10:06:21
(h1gF6Pwb)
いつも読んでもらってありがとうございます(('艸';))今回の話はゲイ物のAVみたいな話の内容なんですけど、これも実際の話なので聞いて下さい☆
③年生の夏休み、部活で県大会にむけて毎日練習していました。卒業したはずのあの先輩も俺らにアドバイスをしにきたり、差し入れを持ってきたりしてくれました。毎日練習が終わると先輩とのHな行為をした。俺も先輩もお互いに愛しあってるってわけではなく、彼の先輩命令を俺が後輩として聞いて、彼の奴隷になってそれに答えるようなものだった。(俺は絶対琢磨君しか愛さないと決めていたから…笑)
ある日、いつものように練習が終わり、みんなが帰った後に部室で先輩とやっていました。
「ぁん…せんぱぁ~い、俺のチンコ汗ばんでるけどもっと舐めてぇ…先輩の舌でやられると気持ちいいのぉ~!!」と、俺は完全に彼の奴隷となっていた。
『塩味が効いててこれうまいぞっ!!』
「俺のは後ででいいから先に先輩のを気持ち良くさせてあげる☆」と俺は先輩の口から自分のチンコを取りだし、先輩のパンツからチンコをだして舐めた。
「先輩のオチンポはいつ見ても大きいし、きれいだし、おいしくてくせになりそうだょ!!」と言って俺はフェラをした。口を使ってジュボ②と音をたてながらフェラしていた。
するといきなり部室のドアが開いた。
「!?!?!?せっ…先生!!なんで裸でこんなところに来たんですか!?」部活の顧問でもあり俺のクラスの担任でもある、二階堂先生がオナニーしながら入ってきた。
『お前らがいつもやってるのを廊下で聞きながらオナニーしてたんだけど、つい絶えきれなくて…俺もまぜてくんない??』先生は当時24歳で顔はジャニ系でした。よく男子生徒のお尻や股間を軽く触ったりして遊んでくれる先生だったんですけどこの時に先生がマヂでゲイだって事がわかって俺は正直ショックでした。
『ゆぅき!!先生のデカチンしゃぶってやんな!!』先輩は俺に命令してきた。俺は言うとおりに先生のビン②になったデカブツを口の中でほおばった。
『ァッッッ!!うゎぁッッ、きっ、気持ちいい!!ゆぅきの口の中気持ちいい』と先生はすごく喘いでいた。ジャニ系でもある先生が喘ぐ姿はカワイかったんだけど、やっぱり自分のクラスの担任だと思うとちょっと引いてしまった…
先輩は先生のお尻を舐めていた。先生は相変わらずずっと喘いでいる…
すると先輩は俺の耳もとで『先生の事二人でイジメようか!!』と言っていきなり先輩は先生の手をビニールテープで縛り、首にベルトを巻き付けた。それでも先生は喘ぎ続けている。
『ゆぅき!!先生におしっこかけてみなよ!!二階堂先生は多分相当なMみたいだからきっと喜ぶぜ!!』
「でも先生にそんな事していぃんですか…??」と俺は動揺しながら答えた。すると先輩は先生の首に巻いてるベルトをひっぱり、先生が喜んでる様子を俺に見せつけた。
『なぁ!!この先生はマヂで喜んでるだろ??俺も一緒にだすからお前もやれよ』と先輩は言ったので二人で先生におしっこをかける事にした。
先生は全身おしっこまみれになりながらも床にたれたおしっこを飲んでいる。
『ゆぅき!!やべぇよこの先生!!マヂ面白い!!もっとイジメるぞ!!』先輩はそう言っていつも持参しているローションみたいなものをチンコにつけて生で先生に挿入した。先生は一瞬『あぅッッ!!』と言ったものの、すぐに喘ぎだした。俺もチンコいれて欲しいと思って先生の手と首を解き、先生にいれてもらう事にした。念のためゴムをつけようとすると先生は手でそれをやぶり、『ぁん、俺の…生で味わってぇ』と言ってきた。仕方なくローションをたっぷり塗ると先生はデカチンを俺のケツに一気にいれた。
『先生の大きすぎていたぁぁぃ!!!!!』と思わず悲鳴をあげるが先生は先輩の腰と共に動いた。先生の息は三人の中で一番荒く、時々俺の背中を舐めたりする。
『先生俺イくけどどこにだして欲しい??』と先輩が先生にむかって言った。『中に…』と先生が言うと先輩は体を震わせていってしまった。先輩は先生のケツからチンコをぬくと俺にそれを舐めさせた。先生の腰の動きを徐々に早くなり『イクぅ~イクぅ~』と言って俺の中にだしてしまった。
その3日後、部活が休みだったので琢磨君と午後から学校のプールに行く事にした。その日は気温が32℃もありプールの水が気持ちよくて二人でいっぱい遊びました。
プールから上がり、俺の忘れ物を教室に取りに一緒に行きました。夏休みなので校内には生徒は誰もいません。それを見計らって彼は俺にキスしてきました。
「んぅ、琢磨くぅん、ここ教室だょ??見つかるとヤバいょぉ」
『今は夏休みだから誰も来ないよ!!』と彼は言うと自分からズボンとパンツを脱いで俺におねだりしてきた。
「琢磨君のオチンチン、プールに入ったからこんなにちっちゃくなってるょ☆笑」と俺は笑いながら言った。
『…うっうるさい!!いいから早くやれよ!!』と彼は恥ずかしながら言った。
「んぢゃ、俺が大きくしてあげるょ☆」と俺は言うと、軽く舌でなめながら、その後全部口の中にいれた。すると彼のチンコは段々大きくなり立派な大人へと進化していた。
「わぁい!!琢磨君のムキ②になったぁ↑↑笑 今度は白い液体を…」俺がそう言いかけた時目の前に二階堂先生が現れた。『お前らここで何やってるんだ??』と先生が言った。
『せっ…先生!!これは違うんです!!』と琢磨君はすごい焦っていた。
「琢磨君、先生はゲイだから大丈夫だょ」と俺は答える。
『あれぇゆぅき??この前は大樹とやってたんぢゃなかったっけ??お前は男癖悪いんだなぁ』と先生はこの前のドMなかんぢとは違いSっ気のある話方で話してきた。
『大樹って…??もしかして剣道部の先輩の??』と琢磨君は聞いてきた。
「違う!!違うの!!先輩には命令されてつい体を…別に好きとかぢゃないんだ!!俺は琢磨君の事しか好きになれないから…」琢磨君は黙っていた。すると先生は彼のチンコを舐め始めた。
『!?先生何やってるんですか!!』と琢磨君は驚いていた。
「先生、琢磨君には何もしないで下さい!!お願い!!」と俺は言うと先生は『ゆぅきは俺と琢磨のHしてる姿を見ていろ!!』と言われました。仕方なく俺はずっと見ていました。『ぁぁぁッッ~、やっ…先生…』と琢磨君のやらしい声がでる。『先生イク!!出ちゃう~』と琢磨君が言うと先生は彼の精液をおいしそうに飲んで、俺の方を見てクチャ②して飲みこんだ。
「先生ひどいょぉ!!なんでそんな事俺の前でするの…」と俺は言った。
『せんせい…俺も舐めたいのでチンコ下さい…』と彼は言うと先生のチンコを舐め始めた。
『んふっ、ぅぷ』と彼は一生懸命舐めている。
『先生のぉいしぃょぉ』と言い彼もまた先生から出た精液を飲んでいた。いつもタチである彼がウケになっている…
「先生いぃかげんにして下さい!!琢磨君もぅ帰ろう…」俺は泣きながら彼の腕をつかみ出ていった。「琢磨君ひどいょ…あそこまでマヂになんないでよ…」
『ごめん…でもお前だって別の男とやったんだろ??ならお互い様ぢゃん…』
「俺も先輩とやっちゃったけど、でも俺もぅ琢磨君としかやらない!!だから琢磨君も約束して…」俺はすごい泣きながら彼に頼んだ…
『わかった…ゆぅきもぅ泣くなよ…お願い…』琢磨君はそう言って俺の口にキスしてきました。普通のキスなのに今まで以上に気持ち良いかんぢになりました。
「俺もぅ泣かないから…だから俺の事許してね」『分かってるよ』と言うとまたキスして手をつないで一緒に帰りました。
今回の話はめちゃ②長くなってしまいました…本当にすみません…(つл;)先生とはその後は普通の関係に戻り、先輩とも会わない事にしました。続きが読みたい人はいつも通り返信して下さい。悪口とかはダメですょ☆男の子にも女の子にも人気者のあるゆぅき君でしたぁ。笑☆ΣΣ○Д○;ノ)ノ