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2006/03/09 22:21:37
(aBX6GOF8)
小さな迷路という個室で白いヒップを上に寝ていたら、男の手が二つの丘を撫でてきました。その手が割れ目を探りだしたころには、アアア、アン…とヨガリ声を出していました。男は指でアナルを悪戯した後に私を仰向けにし、腰の下に枕を入れると両足を抱え太くて長いオチンチンを挿入してきました。私は左手を伸ばし、サックが装着されていることを確かめた後に、甘い女声で自分から腰を振ってあえいでしまいました。知らない方のオチンチンが鬼頭の部分から根本まで挿入されて、ユックリ引き戻された時は、両手をその方の首に回して、声高く泣いてしまいました。逆にねじこむ様に突かれた時は、片手で口を押さえていても、歓喜の声が漏れてしまうほどでした。また、行って楽しみたいと思います。どなたか私の相手してくれる方いませんか?