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2006/03/09 05:08:16
(ZVc0FLOF)
今までアナルオナニーで慰めていましたが、ついにケツ穴に欲しかった肉棒でメスにされたので書き込みします。
小さい時から、オナニーで体を開発するのが好きで、ケツ穴にも抵抗無く指を入れてました。
中学生では次第に前立腺でのオナニーを覚えて、シコらないでイクのが多くなっていきました。
高校生になり、アダルトショップに初めて行きバイブに出会いましたが、
ケツ穴の開発具合には自信があったのと、金が無く段階的にサイズを大きくしていく余裕はありませんでしたので、普通の女性用バイブで太めのバイブを買いました。
一本棒タイプで、サイズは挿入可能部分は18センチくらいで太さは4センチ以上ありました。
初めは出し入れが辛く、前立腺にバイブとスイングで刺激をしていましたがすぐに太さにも慣れて、いやらしくズチャズチャとピストン運動でケツ穴を責めていました。
金魚運動機にバイブを固定して、二日に一度は一晩中ハメられてました。
トコロテンで初めて噴き出した時は、感動して朝まで何度もトコロテンでイキまくりました。
そんな生活が続き、やっぱり本物の肉棒でケツ穴に種付けされてみたい気持ちが抑えられなくなり、発展サウナに行くことにしました。
当日は、しっかりケツ穴を洗浄してから、ぺぺローションを300㏄浣腸して用意していたアナルプラグで栓をしていきました。
もちろん一週間オナニー禁止にしてエロエロな気分にしていきました。
中に入るとライトが暗めで薄暗く、あまり人がいないように感じました。
もっと激しくいやらしいサウナかと思っていたのでがっかりしつつ、服を脱いでプラグは挿したままシャワー室に入りました。
ここで、一週間我慢した反動で我慢できなくなり、プラグをいじりながら声を出してアナルオナニーを始めてしまいました。
溜めていただけあり、ダラダラと汁が流れ落ちていき、軽くイキかけたところで視線を感じ、そちらを見てみると、
ニヤニヤしながら、自分のとは比べものにならない程の黒い肉棒をしごいているガテン系の人がいました。
そのシチュエーションに一気に発情して、初めての肉棒にむしゃぶりついていました。
相手の人は何も言わずに頭を掴み激しく口を犯し、突然、イクぞという声とともに生臭い精液がのどに注ぎ込まれました。
落ち着く間も無く後ろ向きにされ、プラグを引き抜かれ、いったばかりのはずの肉棒で一気にケツ穴を貫かれました。
一気にケツ穴を貫かれて、痛みを感じる暇も無く前立腺をガンガン突かれ、
ケツを高く上げた状態でおもちゃにされていました。
今ケツ穴を犯されてる!
念願の男の肉棒をケツ穴に受け入れてる!
と頭の中で考えていると、オナニーとでは比べものにならないほどの快感が下半身に広がって、
あはぁ!ケツ穴掘って下さい!
チンポ欲しかったです。嬉しいです。
と口から勝手に淫らな言葉が出てきて、それを聞いた相手の人は
そうか!嬉しいか!
もっと頭おかしくしてやるよ!
と言い、私の体を抱え少し広くなっているところへ連れていきました。
前立腺などお構いなしに腸内を犯されて鳴かされていた私の声に周囲の方々も気づいたようで、
見物に来た方々に見られながらケツ穴をガンガン掘られ、どんどん淫らな気分になっていきました。
始めてのガテン系の人はコックリングを付けているせいか、なかなかイってくれず、私だけが触ってもいない愚息からダラダラと汁を垂れ流しています。
途中で体を軽く起こされて、四つん這いで上半身を支えられながら見物していた方々の肉棒をフェラするようになり、初体験とは思えないほどの犯されようでした。
口に出された精液の味が飲み込んでもいつまでも残っているほど飲まされた頃にやっと、
これだけ掘り込めば頭おかしくなったろ。
といわれ、
中出しで男の味を忘れられなくしてやる。
と想像していた感覚よりも激しく種付けされました。
ドピュドピュという感じかと思ってましたが、ズビュッズビュッという音が聞こえてきそうな射精でした。
量もスゴく、まだ?まだ出るの?と、しばらく男の精液をケツ穴に種付けされる感覚に感動していました。
終わってから太ももあたりにべっとりと自分の精液がついているのを見て、本物の男の肉棒でトコロテンするとバイブなんかとは比べものにならない量なんだと実感しました。
試しに自分でアナルオナニーしてトコロテンしてみましたが、ほとんど出なくなっていましたが、
オナニーだけで自己開発したケツ穴がこれだけで満足できるはずもなく、またケツ穴を掘り込まれたい気持ちでいっぱいでした。
もちろんその日はアナルオナニーでいやらしく大きめな肉棒の方を誘い、 満足するまで初発展デビューを楽しみました。
初投稿で駄文でしたが、読んでいただきありがとうございました