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2006/03/02 16:43:11
(opKvCnqw)
先日夜勤明けだけど、目が冴えてて帰りがけにネットカフェでエロサイトを
見ていたら急におちんちんが欲しくなっちゃって、そのまま相手を探して待ち
合わせました。
待ち合わせ場所は隣駅の某デパート女性衣料品フロアの男性トイレ。
約束とおり一番奥の広い個室は扉が閉まっています。
約束とおりの合図をするとギィと扉が開きました。中に入りそそくさと衣服
を全部脱いで、パンティだけはいた半裸状態になりました。
彼の足元にしゃがみ、そっとズボンを脱がすともうパンツはテントを張って
いて、その先っぽには小さなシミが・・・。
舌先で転がすようにパンツの上から彼のおちんちんをいじめると、ハァハァ
と彼は声を荒げています。
パンツを下に下ろすと大きく張り詰めたおちんちんが飛び出てきました。
軽く右手で扱きながら、左手で亀頭を包むようにしてあげると、手の中で
ドクドクと脈打っているのがわかります。
舌先で裏筋をチロチロしながら扱いているとあっという間に発射!
私の肩から胸にかけてドロドロの白濁液が掛けられました。
彼が私のを見たいというので、パンティを脱いで大きくなったおちんちんと
アナルをたっぷり見てもらいました。
彼は物珍しそうに私のおちんちんを見ていて、私が舐めてというと、少し
たじろぎながらも私のをぱっくりと咥えてくれました。
ぎこちなく口の中で舌をつかいながら、音を出さないように夢中でペロペロ
としゃぶっています。
私は彼のまた硬くなったおちんちんにゴムをつけてアナルに入れてもらいまし
た。
腸の中を暴れ回るおちんちんを感じながら、自分で扱いて発射しました。
彼も私を追うようにアナルの中で果てました。
帰ってからも興奮冷めやらずでまたアナルオナニーしながら2回もしちゃっ
た。