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2006/03/31 21:19:09
(z23vMkPh)
やっといかせてもらった僕は「はぁはぁ」と息をしながらぐったりしてました。「ちーた。グチョグチョだね。ちんちんヌルヌルだよ。」
とか何とか言ってた気がします。もう意識を飛ばしてて何言ってるか分からなくなっていました。
力の入らない体をうつ伏せにさせられて、再びアナルをいじり始めました。今度は指を1本を入れで激しくピストンされました。
グチュグチュ・・・クチュクチュいやらしい音が響きました。
「あぁっ・・・はぁあぁ」お尻の奥がジンジンして、喘ぎ声がいっぱいでてしまいました。
ちん○もまたすぐにたってしまって、すぐに射精をしてしまいました。
それでも構わず今度は2本一気に入れられて、更にかき回されました。
「あぁ・・・もう、いやっおかしくなる」
「まだまだダメだよ。さっき我慢させちゃったから今度はいっぱい責めてあげるからね。それに処女だったみたいだからいっぱいならさないと切れちゃうよ。」って言ったあと容赦なくアナルだけ激しく擦られました。もうアナルが性器状態になってしまって、前を扱かなくてもイケてしまう状態になってしまいました。長い時間慣らされて、気が付いたときには指が3本入って、すっかり穴が開ききっていました。
「もー無理。我慢できねぇ入れるよちーた」
僕も指じゃ足りなくなって、「早く入れて」と言いました
正常位にさせられて、M君にしがみついてトロンと幸せな気分になっていました。
だけど、先っぽは何とか入ったけど一番太いところが入ってきた瞬間物凄い激痛に襲われました。
「いたぁい。無理入んないよ」
イヤイヤと首を振ったのですが「こっちも無理。ちーたの中気持ち良すぎ」
なるべく楽になろうとアナルの力を抜いて、はっはっと浅い呼吸をしていたら、一番太い雁の部分が何とか入り、深くつながる事が出来ました。
「ちーた、全部入ったよ。マジ気もちいい。中凄いヌルヌルしててすぐいっちゃいそう」
僕も少し楽になって、ゆっくりM君のを締め付けていました。
M君は次第に腰をゆっくり引き抜いたり入れたりしながら少しずつ激しくなっていきました。
僕も気持ち良くなって腰を振っていました。
「あっあっちーた気持ちいい。」
激しく腰を打ち付けるとパンパン グチュグチュと恥ずかしい音がして更に興奮してしまいました。
「あっ・・・はぁんM・・・くんもうダメ」
指ではちょっとしか届かなかった前立腺をダイレクトに擦られて、いってしまいました。
「俺もいく。あーっあーっいくいくっあーっはぁはぁ」
僕が果ててから可愛い喘ぎ声を出して僕の中にいっぱい精液を出しました。M君が僕の上に倒れこんで、僕にちゅちゅとキスをしてきました。
ホモセックスがこんなに気持ちいものだとは知りませんでした。ゲイの人にとっては普通のセックスなんだろうけど僕には刺激が強くて、初めて本気でやった気がします。ただアナルは切れてあとが大変だったけど。
余韻を楽しみたかったのに、彼の両親が帰ってくるとまずいので急いでシャワーを浴びて、シーツを洗濯して部屋の換気をしているうちに、19時を回っていました。
彼とは今でも付き合ってます。今度書くときは彼とのその後のセックスを書きたいと思います。