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2006/03/31 08:36:51
(VPpY99wY)
こんにちはぁ☆ゆぅきでぇす♪いつもつまらない話を読んでくれてありがとうございます☆今回は彼とのその後についてです★
俺らはその後彼の誕生日から②回しかHしませんでした。彼の事愛してるからそんな事しなくてもいぃと思っていました。毎日先輩とHな関係が続き、②年生になりました。彼とは別々のクラスになり、彼への感情が少しずつ薄れていきました。②年の頃に経験したのは先輩とのHだけです。
③年生になり彼とまた同じクラスになりました。新しいクラスになってみんなでお花見をする事になり、バーベキューセットとか持ってきて肉の奪い合いやお酒を飲んだりしてめちゃ②楽しくすごしていました。お酒を飲んだということもありすぐにみんな帰ってしまい、残されたのは俺と彼だけになりました。「マヂ最悪~!!みんな片付けしないで帰るとかって↓↓手分けして二人で頑張ろう☆」と俺が言った。すると彼は『なぁゆぅき??俺ら①年の頃やったの覚えてる??』と言ってきました。「覚えてるょ!!はぃ②そんな事後でいぃから早く片付けしよう!!」と彼の言葉を軽くながすと、彼はいきなり俺にキスしてきた。「ん!?んぅ!?!?!?」『俺もぅ我慢できない!!ゆぅきとHしたいんだ!!』と言い、また強引なキスされました。俺は今まで彼とキスした事はなかったのでうれしくて俺も彼の口の中に舌をいれた。彼の舌と俺の舌が触れるだけで俺のチンコはビン②になり彼もまた大きくなっていました。彼は俺の胸やチンコを触りながらデイープキスを何度もしました。耳や首筋をなめられ服を脱がされる。乳首を軽く噛んだり舐め回したりされると俺は甘いため息とともに声がでてしまった。「琢磨君乳首舐められるとくすぐったいょぉ…」『お前ってほんとやらしぃな??乳首コリ②になってるぞ??チンコもこんなに大きくなっちゃって』すると彼は俺のパンツからチンコをとりだししゃぶり始めた。「そっ、そんな先っぽばかり舐めたら俺いっちゃうょぉ~」と言ってると俺は射精してしまった。それでも彼は俺のチンコをしゃぶり続ける。俺のチンコはまたすぐに大きくなり彼の唾液と俺の精液が自分のチンコをヌル②にする。俺は彼の事も気持ち良くさせようと69でお互いに舐めあった。『ゆぅきバキュームして!!俺のチンコいっぱい吸ってぇ』と彼が言った。『あぁ~気持ちいいょ!!やっぱりお前のフェラは久しぶりに味わっても気持ちいぃなぁ~そぅ②、今日は俺にもいれて欲しいんだけどダメかな??もちろん後で俺のもいれてあげるょ☆』「でも俺いれた事なんて一回もないし…んぅ~わかった!!やってみるね」『ぁりがとう』と彼は言うと、ヌル②になった俺のチンコにバーベキューで使ったサラダ油を塗った。俺はその間、彼が興奮して汗でビチョ②になった穴を丁寧に舐めた。「それぢゃ行くよ!!力ぬいて!!」『!?!?いってぇ!!!』「あっ…ごめん!!」『…ぃいよ、そのまま俺の中にもっといれて!!』彼の中にゆっくりと俺のチンコが入って行く。彼の中は暖かく、ビク②と動いている。「全部入ったょ!!」『腰を動かして!!』俺はゆっくりと腰を動かした。『んぁ…イタっ!!あぁん』彼は必死に痛みをこらえている。「ほんとに琢磨君大丈夫??」『いぃからもっと早く動かして!!』「んぢゃいくよ!!」俺は少しだけ早く動かした。『ぁぁッッ・・ぁん、あはっ…』彼は今まで以上に喘いでいた。俺は早漏なのですぐに彼の穴の中でいってしまった。ケツからチンコをぬくと彼は自分の精子がついたチンコを舐め始めた。「琢磨君今までお尻の中にいれてたんだから汚いょぉ~!!わざ②舐めなくてもいぃんだょ??」そぅ言ったが彼は俺のチンコをきれいにしてくれた。
『今度は俺がいれる番だょ』そぅ言って自分でサラダ油を塗って俺にいれてきた。『ゆぅきはいれられても痛くないの??』「んぁ、ぁぁ、俺は全然痛くないょぉ~…ァッむしろ気持ちいいのぉ」俺は先輩に何回もいれられてたから痛みなんてもぅなれていました。彼には先輩とやっていた事はこの時は知られてはいなかったのです。「琢磨くぅ~ん、気持ちいいょぉ!!」『ゆぅきどこが気持ちいいのぉ??後何で突かれるのが好き??』「おっお尻の穴ぁ~!!琢磨君のオチンポで突かれるとまた俺いっちゃうょぉ~」『ハァハァ、お前かんぢやすいなぁ~笑 俺もお前の中気持ちいいょ』「あっもぅダメ!!!!いっちゃう~」俺は今日③回もいってしまった。それなのにたくさん精液が溢れてくる。彼もまた俺の後すぐにいってしまいました。
その後は急いで片付けをして帰りました。
続き読みたい人は感想を言っていつも通り返信して下さい!!中傷的な事は書かないでね☆いっぱい返事待ってまぁす。今度高③になるゆぅき君でしたぁ~♪ヽo´∀`oノ♪