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2006/03/29 22:07:39
(4DWlT9Tu)
昨日の続きです。
そのまま乳首を摘まれたり転がされたりしてるうちにM君の膝の上に座らされて、ずーっと乳首だけをいじられていました。僕は我慢できなくなってM君のお腹にちん○を擦り付けてイッてしまいました。この時もう頭真っ白になっててM君が何を言ってるのか分からなかったけど一言だけ覚えてたのが、「ちーたって乳首だけでイケちゃう淫乱なんだね」って言うのにもうきゅーんてしてしまって、また僕のはしたない物を濡らしてしまいました。M君もそれを見てうれしそうに「お仕置きだよ」って。言葉責めに縛り。僕が思っていたようなプレイに僕のものはさらに大きくなっちゃってちょっと触られただけでもイッてしまいそうになってしまいました。でもM君はそれを許してはくれませんでした。
「さっきイッたばっかりなんだからまだまだ我慢できるよね?俺のもかなりやばいんだけどな?ちーた慰めてくれる?」って言われて縛っていた手を外されてM君が横になり僕がまたがる形で69をしました。
でも僕のはすでに爆発寸前。ちょっと触られただけでもやばいのに口にくわえられたらもう頭が真っ白になって我慢しているのが精一杯。M君のを舐めるなんて、とても出来ませんでした。「ちーた。お口がお留守になってるよ。やる気ないなら俺もやめるよ。」
僕が「いやっ」って言う前に離れてしまったM君は、僕の手をまたさっきよりもきつーくしばりました。ベッドに転がされた僕の顔にM君はなんと顔射しました。顔射されるのなんて当然初めてだった僕はびっくりしちゃって、放心してました。
するとM君は僕のちん○の根元をハンカチでぎゅーっときつく縛ってしまいました。もう寸前でイケるって言うのに縛られたらいくにイケなくてもどかしさに泣いてしまいました。
「ちーたヤバすぎ。エロすぎるよ。僕以外にもそーやって誘ってたんだろ?涙目目で腰振って。」
頭が朦朧としていたから細かい台詞は覚えていないけどこんな感じのことを言われて、
「してないよ。M君が初めてなんだもん。ねぇお願いだからこれ許して」
エッチなあえぎ声出しながら僕はM君にお願いしました。
「許さないよ。ちゃんとちーたが処女かどうか試さないと。ちーたは俺より年上だからホントはいっぱい経験してるだろ?」
「あっあっ・・・してないよ。本当に。もうダメ許してお願い」
いくら懇願してもM君は僕に触ってくれませんでした。
まだまだ長くなりそうなのでまた書きます。これを書いてるだけでももう濡れてしまいます。