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2006/03/29 09:55:39
(gFqKiyq.)
昨日投稿させてもらった高校生のかっこカワイィ??ゆぅきでぇす★笑★中学①年の時に経験した美男子な彼とのその後について書かせてもらいます!!
夏休みが終わり2学期が始まった。Hしてから今まで以上に彼を意識するようになってしまいました。彼の顔を見たり声を聞くだけで俺は幸せでした。しかし彼は俺との関係を忘れたような表情でいつも通り俺をイジメテきた…。あの夏休みのできごとは夢だったのかと思いながらも彼のイジメにずっとたえていました。
11月、部活が終わり辺りは真っ暗になっていた。俺は剣道部で胴着をたたみ部室から荷物を持って武道館を出て体育館の前にでた。そのまま歩っているとバスケ部である彼が後ろから走って来て『ゆぅき一緒に帰ろう~♪』とご機嫌な様子で話しかけてきました。「いぃょ!!一緒に帰ろう♪でもなんで琢磨君、今日は機嫌良いの??」と歩きながら聞くと『今日は俺の誕生日なんだぁ~これから寿司を食べに行くんだょ!!いいでしょう??笑』と彼は言いました。「琢磨君誕生日おめでとう!!何にもプレゼントとかなくてゴメンネ…」『プレゼントなんていらないよ!!おめでとうって言ってくれるだけでうれしいから!』そんな話を帰り道ずっと話していた。するといつの間にか話の話題がエロ話になった。『なぁ~ゆぅき??Hしない??』「今から!?!?だって琢磨君、今日出かけるんでしょ??」『出かけるけど、どうしてもゆぅきの愛が欲しいなぁと思って…』「ぅ…わかった。」と言い、二人で草むらの中に入って行った。「やっぱりなんか恥ずかしいょぉ…だって外でやるとかって人に見つかったりしたらヤバいぢゃん!!」と俺は言った。『見つかんなければ大丈夫!!』彼はそぅ言って俺の耳を優しく舐め軽く噛んだ。「アハッ…」と女声がでる。彼は俺の制服を脱がし乳首を舐めてきた。「あッッ…女ぢゃないのに乳首舐められるなんてハズいよぉ!!やめてぇ~」と抵抗した。『嫌ならなんで乳首固くなってんだよ!それにゆぅきのチンコビン②になってるぞ!!』彼はパンツの中に手をつっこみ、シゴイテきた。「やっ、気持ちいい…」『気持ち良いだろ??んぢゃこれならどうだ!!』と言ってパンツからチンコを取り出されフェラされた。いやらしく舐める音が俺をいっそう興奮させた。「!いきそう!!!琢磨君のお口に出しちゃうょぉ~」と言い俺はイッテしまった。彼は俺の精液を口でクチャ②した後、全部飲んでくれた。「ハァハァ…俺も琢磨君の舐めていいかな??」『ちゃんと上手にやれよ』と言って自分からチンコを出してきた。まだ数本の毛しか生えてない彼の肉棒からタマからきれいに舐めあげた。「ゆぅき気持ち良くないよ」と言われたが、彼の亀頭を舌で舐めるたび、ビク②と反応してネバ②した先汁がでてくるのがわかった。俺はフェラしてる最中、なぜいつも俺の事をイジメルのかと思いフェラをやめて彼に聞いてみた。『なんかお前見てるとイジメたくなるんだょね!!カワイィからかな??そんな事よりちゃんとフェラしろょ!!』彼はちょっとSっぽかった。俺はマゾだからちょうど良かったんだけどね!笑 また彼のをフェラをすると、彼は自分から腰を振りイラマチオ状態になった。俺は息ができなくて死にそうになったけど、彼は『イク②』と何回も言っていた。しかし全然イカないので、ついに俺は苦しくなり、口からチンコを取り出した。「ちょっ、琢磨君激しすぎ!!俺息できなくて死にそうだったんだから!!!!!」『わりぃ、ごめんな…でも俺も出したいからシコって!』と言われた。俺は彼のをフェラも交ぜながらしごいた。すると彼のチンコからいきなり液体が勢いよくでてきたのでそれを飲みほした。「琢磨君の精子、甘くてしょっぱいね☆」と笑いながら言う俺に対して彼は『お前の無邪気な姿見ると心がなごむな』と言ってくれました。『今日は時間ないからいれられないけど、今度やる時はいれてやる からな!!んぢゃバイ②』そぅ言って彼は帰って行きました。俺も服を着て急いで帰るともぅ⑧時30になってて親にめちゃ②怒られました。続き読みたい人はまた言って下さいねぇ●´▽`●