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2006/03/20 22:57:10
(/TQ.d3Xt)
おじさんに裸にされロープで縛られ僕の金〇を力を入れたり少し緩めたり何十分も繰り返す脂汗にまみれ苦痛に歪む僕の顔を見てやらしく笑うおじさん。しかしその苦痛が慣れるにつれて僕のアレは不思議と勃起していた。「フヒッ! どうや気持ちようなってきたんか~ええっ?」その時 一段と力を入れられた 「ううっ、うーん。あぁ!! 潰れるっ 潰れれるよー! あ― あっあっ!」 「まだあかんっ あかんで」右手で金〇を握りしめロープで縛られ小さく胸がでた右乳首を空いてる左手でひねり上げられた。乳首の先からさえも脂汗が吹き出る位の苦痛。「今日はオッチャン容赦せえへんからな!オッチャンな昨日僕にもっといっぱいやりたい事があったんや僕ももっとしてほしかったんやろ?なぁーそやから今日もまた来たんやな?」「あっ あっ 駄目 駄目 駄目 」どんなに苦痛を訴えても勃起した僕のアレを見ているおじさんのサゾ心をくすぐるだけ。まだまだ宴は始まったばかりでした…