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2006/03/19 05:02:46
(uJArmKr6)
いつ頃からか自分の心に淫らな願望が、
その願望に火を付けたのは、検索で見つけたこのサイトの世界でした。
小さい頃から無口な性格で友人も少なく女性の経験もありません。
女性との交際も何故か疲れてしまい
最近特に同性に興味を持つようになってきました。
大学も無事卒業できた先週
風が少し暖かくなってきて上前津の古本屋でふと立ち読みしてた時でした。
つい手に同性愛の雑誌をとり、興奮して見てたんです。
「お兄ちゃんこういうの興味あるの?」
作業服を着たおじさんに小さく声をかけられて、その時は恥ずかしいのと戸
惑いで
返事も出来ず、メモだけ渡されて逃げるように帰ってきました。
自分の部屋に帰ってからも興奮したままで、何度も男の人に悪戯される光景
を
思い浮かべながら狂ったようにオナニーを、
一度経験してみたい、ここに書いてあるような・・・
日に日に欲望が大きくなり、先日渡されたメモのアドレスにメールしまし
た。
先日の本屋の前でよかったら待ち合わせを・・・
一緒に楽しもうね・・・って内容で自制効かないまま当日行きました。
おじさんスーツ着ててタクシーに乗って夕方居酒屋に一緒に行き
飲みながら、男同士の話やら淫らな話を飲みながら聞いて、
でも興奮して酔いもありよく覚えていない。
おじさんの手が話しながら太股を撫でてる、変に気持ちよくなってしまっ
て。
棒も大きくなってきてしまって、おじさんの手が触れてくるとただ恥ずかし
いだけでした。
「キミ、興奮してるの?したい?」
返事できずにいると
「友達もいるんだよ結構多いんだよ、よかったら今から彼等のいる小屋があ
るからどう?
行こうか?すぐ近くの堀川沿いの材木置き場だから誰にも見られないから
ね」
それ聞いて体にもじっとりと汗がまとわりつき、自然と息が荒くなってしま
う。
(うまく書けなくてごめんなさい)
そしてタクシーに乗り、おじさんの声が「日比野頼む」
熱田区かな、考え乗ってる間もおじさんの手が腿から股間に這いまわる。
興奮してるのが解ったのか
「今からそんな事でどおする? お楽しみはこれからだぞ」
タクシーを降りて暫く歩き橋の脇の斜面にある材木の置き場になってる場所
に
連れていかれ、材木と材木との間に座りました。
友人の人ってどこにいるんだろう・・・
そんなことを思いながら周囲を見てたら突然おじさんの顔が、
激しいキスをされて唇を、舌を舐められたり強く吸われたり、
初めてだったけれど、不思議と気持ち悪いとかという感じどころか凄く興奮
してしまい
「ぁっ……んっ」ってつい声まで・・・
おじさんは身体をを密着させ、僕のベルトをはずし、ファズナーを下ろす。
そしてパンツの中に手が入り、棒を握ってきた。
生まれて初めて自分の手以外の他人の手で握られた。
オナニーと違い、見知らぬおじさんの予期せぬ手の動きにもう駄目になりそ
うに。
おじさんのの手が無遠慮に僕の棒を弄ってる
爪を立ててねじり上げたり先を指の腹で撫でたり。
「もう蜜を溢れさせているのか?」
「はい…はぁ……ふぅ」
押さえきれない吐息が恥ずかしいけれど漏れてしまう、
おじさんの手の動きに合わせるように下半身が動いてしまう。
心地良い程の快感が走り、変に焦れったくて仕方がない。
「お…おじさん…ぼく……もう…」
「我慢しろ」と言われ、唇を噛みしめて必死に我慢することを試みる。
おじさんの手の動きは濃厚さを帯び、
ゆっくり強く根元までおりたり、ピストン運動に変わってくる。
「そんなにされた…でちゃう……」
「我慢しろ、楽しい思いをさせてあげるから」
子供をあやすように囁きながらも、おじさんの手の動きは止まらない。
淫らな喘ぎと淫靡な水音、その間もおじさんのディープキスが続く。
頂きそうで頂けないギリギリのおじさんの動きに呻くだけしかできない。
必死に喘ぎを我慢している、この状態が続けばそのうち出してしまうって思
ってたら
「すけべな顔だ…兄ちゃんいい顔をしてるぞ」
びっくりしてただ驚いて足元を見たら5人の作業服を着た中年の男の人達
が・・・
「キミ、この人達がキミを遊びたがっているよ。」
僕の棒を覗き込みながら、ニヤニヤと笑っている。
その目は獲物を狙う獣の様に、僕はその視線を意識した瞬間、
経験の無い快感が背中に走った。
おじさんにキスされ口を塞がれながら僕の下半身に数本の手が這い
とうとう足を開かされ股間に彼等の顔が、
生まれて初めてだった、棒を口に含まれ舐められる感覚。
棒の先から根元まで、噛まれたり吸われたり
もう本当に出てしまうう・・・・
「凄いね兄ちゃん。もうイキそうじゃないか」
「可哀相にね、そんなに喘いで」
彼らは口々にそう言うと、僕の体を我先にと嬲り出す。
Tシャツは完全にめくり上げられ、パンツはズボンと一緒に膝の辺りまで降
ろされた。
両足が彼等の肩に開いたまま乗せられた。
思いっきり棒を吸われると我慢できずに
「あぁっ……ダメ…でちゃう……」
恥ずかしい部分を全て外気にさらされて、
ニヤリと笑う男の一人が、棒を吸いまわし、別の一人がお尻の中に指を挿れ
てくる。
「なんッ…で…はぁ…クッ…」
読んで知ってはいたが、本当にお尻まで弄られるとは急だったから
ただ驚いてあるだけだった、暫く嬲られて変な違和感のあるいい気持ちに。
ゾクゾクと震えながら男達の愛撫を受ける。
「ふっ…だ……だしてもいい?」
「良いぜ。頂かせてやるよ」
それを見ていた他の男が我慢できないとばかりに、
太いのをを欲を取りだして、僕の手に握らせる。
もう一人は僕の胸や太股を撫で回したり、
自ら棒を僕の顔に押しつけたりしはじめた。
生まれて初めて、男の棒を口に含み激しく舐めた
「兄ちゃん……マジやばいッ」
男がうめいたと同時に、僕の中にドクドクと流れ込んできた。
僕のの両手の中にも他の男がが放たれた。
体中を這い回る名前も知らない男達の手、
押しつけられる肉の棒。
体を汚す白濁……犯される蕾と手。
どれも僕にとっては、初めての体験。
僕もその間、何回出し放出させられたか覚えてない。
おじさんはじめ、次々に男達の手や口の中で放出させられた。。
「今度はお尻の気持ちよさ、教えてやるよ、また連絡しな」
「はい、…」
「キミじゃいかんなぁ、これからサユリと呼ぶからな」
サユリ?「はい」そう答えながら
ただそれしか言えず帰ってきました。
今、再び他の人の書き込み見ながら、おじさんのメモ見ながら・・・
思い出しながら・・・オナニーに狂ってます。
初めての事でうまく表現できず読みづらくごめんなさい。