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2006/02/28 11:31:21
(uEXXg6hs)
次の日に僕はオソルオソルあの本屋に行く。半分の好奇心と半分の険悪感を持って。しかし本屋に行くまでも無くデパート1階のベンチにおじさんは座っていた。「やはぁぁ。僕ぅ 待っとたでぇ。オッチャンとこ行こか?」僕の返事も聞かないまま手を引っ張って早歩きであの家まで連れられて行く。おじさんは無言ながらも、うっすら笑っているようにも見える。昨日のあの事を思い出しているのだろうか? 家に付き玄関を開ける。中に入るともうおじさんの顔は豹変していた!目の色が変わるとはまさにこの事だ。「僕ぅ、今日は来ると思っとったでぇ!昨日の気持ちええのが忘れられへんかったんやろう」おじさんは僕のシャツとハンズボンとパンツを一気に脱がしロープで縛られた!「僕、ここに立ち!」壁の前に立たされロープをギュッと縛りなおす。特に胸のところは肉をかきあつめ小さいながらも胸が出来た。そしておもむろに僕の金〇まを「ぐっ」と掴む。「いっ!?」おじさんは僕の金〇まをギュッと掴んだり少し力を弱めたり繰り返す。僕は苦しさのあまり身体から脂汗が「どっ」と滲出る 「うっ うっ 痛い 痛い」と僕がはんべそをかくと「痛いかぁ~?そうか~?」と また嬉しそうに力を入れてくる身体のどこの部分にも今日は触れてこない。ただ僕の金〇まを何十分も掴む。僕が限界に達しようかという時に身体のそこから今まで感じた事のない感覚が沸き上がって来たのです。その感覚がなるに連れて僕は勃起していました。