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2006/02/21 08:13:38
(O1ZIpDLN)
深夜12時でした。私はハゲ、デブの独身ミドル。夜テレビで安○美姫がセクシー衣裳でクルクル回り大股開きを見ていたらムラムラしたので…いつもお世話になる24時間営業のレンタルビデオ屋(エロ専門)へ自転車を走らせました……。店に着くと雨も本降りのせいか駐車場には車も無く客はいません。ミキティの食い込みが頭から離れず思い出しては勃起、少しでもミキティ似の子を探そうと店内を食い入るように物色していました………。
その時遠くでカランコローン♪とドアが開く音。ああ、誰かエロビ借りにきたんだなぁと思う位で気にも止めませんでした。変わらず食い入るように見ていると、コッコッコッコッコッっとヒールで歩く音が遠くから聞こえてきてだんだん近くなってきました……。どっかの男が奥さんのサンダルでも履いてきたんだな?と思いながら音が近くなり、ふいに私の後ろを通り過ぎました。何気なく振り返ると………………?!正直目を疑いました!背はやや高い(170前後)が上は白のブラウス。ブラウスの下は黒のブラジャーがくっきりと透け、下は白黒のスーパーミニスカート(後ろから見ましたがお尻が半分見えてました)に網タイツのまるで客を探す娼婦のような格好した女が私の後を通過していったのです………。心臓の鼓動が早くなり、私の硬く勃起したものが更に硬くなったのを感じました。と同時に頭のなかでは良からぬ考えがグルグルと回り始めました。(こんな時間に女?ここエロ専門のレンタル屋だよな?一人だよな?ん?アレか?露出プレイ中か?外にコワモテの奴でもいるのか?いやいや、一人で入ってきたよな?プレイなら誰かくるはずだよな?声かけてみるか。いや、触る、、もしくは犯してやるか!ん~む………)などと一瞬で頭の中が混乱しました。しかし万が一連れがきたらやばいよな?と思いしばし待つことにしました…。
私の後を通り過ぎた後しばらく店内にはカツカツと足音が響いていましたが、ふと気付いたら足音がやんでいました。ここは出入口が2ヶ所あり、誰かが出入りするとドアの開けしめは音が出るので出ていったら分かります。明らかにまだ店内にはいました。
はやる気持ちを抑え、待つこと10分。その後誰もきません。よし…近くに見に行ってみるか……。私は忍者のごとく足音を消しながら歩いていきました…。
ここはそんなに広くは無く、狭い店内にはゴチャゴチャ迷路のようにビデオが並ばれており、店員のいない無人でレンタルできるとこなので場所場所には監視カメラが設置してありますが角角には死角があります……。そう、知ってか知らずかそ角を曲がった死角に女はいました。私の方向には背を向け少し顔を左右に振りながらビデオを見ている様子………。私は一歩、また一歩とだんだん距離をつめていきました…。
足音を消しながら歩いているとはいえ、私が近づいてきたのが気配で分かったのでしょう…距離にすると2メートル位、女はいきなり尻を突き出しながら下段のビデオを見始めました。もはやスカートの意味などなくずり上がったスカートからは網タイツが臀部付近、その下は黒のティーバックの細い線が見事に丸見えになっています。近くで見ると本当にいやらしい格好でした。露出狂以外何者でもありません。。。
もう私は理性がぶっ飛び、(こいつは犯されにきたんだな!触っていいんだよな!この変態女は!騒がれてもこいつが悪いんだよな)などと勝手に思い込み、更に一歩、また一歩と距離を詰めました。
変わらず女は尻を突き出しながら下段のビデオを見ています。(まぁ見てるフリですね)もぅ手を伸ばせば触れる所まできました。その時ふいに鼻をつく匂いがしましたが(後に分かりましたがラッシュという液体の匂い)気は完全に痴漢してやるとそればかりだったのであまり気にしませんでした。すぐ真後ろに立ち、私はそこにしゃがみこみ足首からお尻までを舐め回すように見ていました。良くみると女の足はプルプルと震えています。またあの鼻をつく匂いがしました。すると女は網タイツに包まれた足を少しずつ開くのです。。。私はもう我慢できずにおそるおそる女の尻をサワサワ~っと触り始めました。女はビクッとしましたが、依然足は開き尻を突き出したまま。しばらく尻肉を撫でたり揉んだりしていると……女は頭を下に向けながら息使いがだんだん荒くなってきました……。調子に乗ってきた私は手を尻から股の間にすべりこませました。すると……?!
そうです、皆さんご察しの通り女には無いもの、あってはいけないものが小さな小さなティーバックの中でいきり立っていたのです。私はホモではなく、今まで一度も男とそういった行為はありませんでしたが、今思うと性的興奮が勝っていたのでしょう、こいつは男だと判断したのに不思議なモノで更に興奮して私の息子はいきり勃つのです……。私はスクッと立ち上がり後ろから男の胸に手を回しました。すると何故でしょう、凄く凄く柔らかくて大きなオッパイがあったのです!(実はシリコン製の人工乳房をくっつけたモノでした)もう何が何やら訳分からず後ろからブラウスの隙間に両手両指をかけ無理矢理ボタンを引きちぎりました。ブチブチっとブラウスの前ははだけ、黒いブラに包まれた人工オッパイがブルルンっと出ました。男は「アアッ…イヤッ」と小さな声で言いましたがもう止まりません。ブラをまた無理矢理たくしあげ、ひたすら揉み乳首をコリコリ(大変よくできた偽オッパイでした)触った感触はもう女性のオッパイそのもので、胸を揉みながらここでようやく男に声をかけました。耳元で
『きみ、ニューハーフかい?一人でこんな深夜にこんな格好してどうしたの?あ?欲しいのか?男のチンポが欲しくて誘いにきたのか?ん?』もはやエロ親父全開です。すると男「私…おかまです。♂ですからもうやめて下さい」と首をふる。私『ふーん、おかまか?じゃこのでかいオッパイもインチキか?けどこうやって後ろから手を回すと少しゴツイがあんた女にしか見えないよ?やめられる訳ないだろ。あんたが悪いんだよ?こんな格好でうろつくあんたがさ。』と耳元で囁きジャージの下で硬くなった私のチンポを網タイツに包まれたお尻の割れ目にグイグイ押しつけました…。すると男は左手に握り締めていた茶色の小瓶を鼻にあてがいスーっと吸っているのです。と同時に体がビクビクっとしながら脱力しました。私
『さっきから匂ってたんだが、それ、シンナーかい?そんなもんまで吸ってまで感じたいのか?ん?』すると男、いまいちロレツ回ってませんが「これ…ラッシュ、吸うと淫乱なの、いいの…あぁ…おじさんの欲しい…。」と言いました。私、また理性飛びました『よしよし、おじさん男とセックスした事ないけど…今おじさんがおまえのアナルぶっといの入れて犯してやるから!』と網タイツを無理矢理やぶりました。ビリッ、ビリビリ…と破いた先には食い込んだティーバック、はみ出た玉袋、今は何故か縮んだ小さな皮かむりのチンポが出ました。