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2006/02/20 23:24:34
(YtOXqWRP)
もう2年ほど前になりますが、初めて男性に触られたのは地下鉄のトイレ
でした。
Hな妄想でビンビンになったPで、トイレで用を足していたときのこと。
隣に来たおじさんが僕のビンビンのPを見て
「いいものもってるねぇ」と話しかけてきました。
そして後ろの個室に移動して、中から手招きをしていました。
それまでは男性にされることなんて考えもしませんでしたが、Pには興味
がありました。
ほかの人はどんなPしてるんだろうって単純な興味でしたが、正直ニュー
ハーフに憧れたりもしていたので、興味がなかったとも言えないかもしれ
ません。
少し悩んでからおじさんの待つ個室にそっと入りました。
おじさんはすでにチャックからモノを取り出していて、ブランとおおきなP
が垂れ下がっていました。
おじさんはズボンの上から僕のPをさすってきましたが、触られるより
ほかの人のPを見たいと思い、おじさんの前にしゃがんで見せてもらいま
した。
指でつまんで、亀頭の割れ目を指でさすると汁が糸を引いていました。
僕は興奮してしまってズボンを脱いでおじさんの前にもう一度しゃがみ、
少し大きくなり始めたおじさんのPを手でしごきました。
手の中でおじさんのモノが大きくなっていくのがわかりました。やがて完全
に勃起したおじさんのPと自分のPをくっつけたり離したりしていると、
さらに興奮してしまいました。
おじさんは僕のPを握りしごき始めました。まだ小便を出し切っていなかっ
たので、おじさんにそういうと
「じゃあ握っててあげるからここでしてみな」と言われました。
おじさんにPを握られながら目を瞑っておしっこをしました。最初は緊張の
ためか中々出なかったおしっこも次第にあふれ出てきておじさんの手に垂れ
ていきました。
おじさんは途中で根元を握ったりしておしっこを止めて、また離したりを
繰り返し、ビショビショに濡れた手をおじさんはおいしそうに舐めていま
した。
そしてまだおしっこで濡れた僕のPを口に頬張りました。
少し動かされただけであっという間にいってしまいまいた。おじさんは口に
出されたお汁を飲み干して、自分のも触ってくれといいました。
正直出してしまって少し冷めた感はありましたが、他人がいくところも見た
かったので、おじさんの前にしゃがみ手でしごき、少し舌を亀頭に這わせた
りしていると、おじさんが「もういくよ」と言うので、口と体を少し離し
て、手の動きを早めました。
おじさんのお汁は勢いよく飛び出て僕の手と床を汚しました。
おじさんは「ありがとう」というと僕のPと自分のPを丁寧にティッシュで
拭いて個室を出て行きました。
それからは月に何度か男性とプレイするようになりました。