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2006/02/18 23:28:02
(EFIo9.Lr)
でも、我慢した。彼のは大きくて熱かった。「先輩、感じる‥あっ‥ァァァ」俺は、体験したことの快感にわけがわからなくなってた。彼はピストンしながら告白してくれた「気持ちええか?俺は前から、お前が好きやった。こんな事してごめんな」「先輩…ァァァ」俺は感じ過ぎてそれしか言えなかった。激しいピストン、体が反応しイキそうだ「先輩…もうイクぅ…ァァァ」「俺もだ、一緒にイクぞ」「はい、ァァァ‥イク…あっダメ…イクよぉ」体をヒクヒクさせてイッた。先輩も。二人でベットで抱き合いながら話し合い、恋人になると俺は決めた。もう、彼なしの人生は考えられなかった。それから毎日、仕事の休憩中もトイレで彼のを飲んだり、会社が終われば彼のマンションで愛された。それなのに、もう彼はいない。ずっと泣いていた。あれから5年、今は彼を思い出してひとり慰める日々。本当の話しです。嘘じゃありません。