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2006/02/07 14:20:24
(ze/beJ/T)
初めて入ったスーパー銭湯での出来事。
休暇を取っていた俺は半日過ごすつも
りでのんびり気分でサウナに入った。
先客が一人いるだけで俺はなにげなく
正面側に座って目を閉じていた。暫ら
くして男は腰の上のタオルを取って絞
り今度は首に掛け今日は仕事は休みで
すかと声を掛けてきた。ええ休みです。
と答えると男は自分は失業中だと言っ
て笑った。ふと男の股間に目がいくと
大きなチンポが隆々と上を向いていた。
それを見ていると俺のチンポも反応
して勃ちはじめたのでゆっくりとタオ
ルを取って男にチンポを見せた。その
時別の客が入ってきたので二人ともま
た股間の上にタオルを乗せて隠した。
男がサウナ室を出たので僕も後を追う
ように出ると脇に待っていてシャワー
ブースへ行こうと誘った。個室型のシ
ャワーブースに二人で入るとシャワー
を全開にしてそのまま抱きしめられた。
臍に熱くて硬い男の勃起が押し付けら
れ俺の勃起と擦れあった。男が唇を併
せてきて俺の口の中へ舌を入れ唾液を
送り込んできた。やがて顎、首筋、乳
首と徐々に屈みながら舌を這わせとう
とう俺のチンポを咥えた。温かな感触
に包まれザラザラした舌で亀頭の裏を
舐め上げられた。同時に尻に回した両
手は俺の尻タブを開き肛門を愛撫した。
ううっと押し殺した声を出すとお前男
は初めてかと聞いてきたので頷いた。
忘れられなくしてやるよと言って肛門
に指を入れながら舌でカリを中心にし
ゃぶり続けた。で、でる。イクよ。俺
は男の頭を掴みそのまま口の中へドック
ドックと射精した。男はその間肛門へ
入れていた指で前立腺に押し付けたので
長時間射精が続き大量の精液を噴出した。
これまで最高の快感で痺れるような射精
が続き放心状態になっていると男は口の
中に精液を溜めたまま立ち上がり俺キス
してきて俺の口の中に精液と唾液を流し
込んだ。そのまま夢中で飲み干すと男は
にやりとして俺のをしゃぶってくれと
腰を突き出した。初めて口に入れた男の
チンポは熱くて固かった。歯を立てるな
よ。舌を使うんだ。喉の奥まで含まされ
唾液をダラダラこぼしながらしゃぶり
続けるといきなり出るっとチンポの先
からビックリするぐらい精液を噴出て
そのまま飲まされた。ようやく口を離
しても男のチンポは勃起したままだった。
続いて後ろ向きにされ男が尻タブを再び
開くと今度は舌と指で肛門をほぐすよう
に愛撫された。ぞくぞくするような不思
議な感覚で膝がガクガクさせると尻も
感度良さそうだな。とそのまま壁に押し
付けられ肛門にメリメリと押し入ってきた。
最初は激痛が走ったが徐々に痛みは薄れた。
根元まで入ったよ。男が耳元で囁いた。
よく締まるいいまんこだ。男の味を覚えさ
せてやる。片足を持ち上げられると正面の
鏡に肛門に男のチンポが食い込んでいるのが
見えた。ゆっくりとそして次第に早く男に
腰を前後に動かされ立っていられなくなり
四つん這いで掘り続けられた。肛門が熱く
なりチンポで前立腺を擦り上げられる度に
喘ぎ声を上げた。おまんこいい。おまんこ
いい。と言えと言われおまんこと叫び続けた。
そろそろイクぞ。このまま中に出してやる。
オンナになるんだ。いいな。そう宣言され
2回目とは思えないほどの大量の精液を
打ち込まれた。男がチンポを抜くと精液が
垂れて出てくると穴を締めて漏らすなと
叱られた。またな。男はそう言ってシャワー
ブースから出て行った・・・。