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2006/02/03 15:46:54
(crzAOPCj)
出張先のホテルの部屋で小宴会となりました。
副所長はそのままソファに寝ると言って、
私たちはベッドで眠ることになりました。
人の気配で夜中にふと目を覚まして時計を見ると2時半でした。
ふと隣の同僚の智のベッドを見ると、
薄暗い明かりの中に智が見えました。
智の浴衣ははだけていて身体は小刻みに揺れていました。
視線をずらすと副所長がベッドの上に座っていました。
いえ、よく見ると横向きにした智のオシリに挿入して
小刻みに腰を前後に動かしていたのです。
智は声を出さないようにこらえて、
拒んでいるようではありませんでした。
それを証拠に正常位になって副所長が智に覆い被さった時に
智の方からキスを求めていました。
私は起きているのを二人に気づかれないように、
眠ったふりをしながら目を離すことができずに、
智の大きくなったチンポが副所長の腰のグラインドに合わせて
プルプル揺れるのをドキドキしながら見ていました。
二人は抱き合ったまま絶頂を迎えたようで、
副所長は低いうめき声とともに智の中でフィニッシュしたようでした。
しばらくして、智がシャワーに行くといってベッドから降りていきました。
シャワールームからシャワーの音が聞こえ始めた時、
副所長は私の方を向いて起きて見てたんだろう、と話し掛けてきました。
抵抗しようとしましたが、なぜか大きな声は出せませんでした。
バタバタと身体を動かして逃げようとしても、思うように動けません。
そうこうするうちに、副所長の手が浴衣を掻き分け、
パンツの上から私のチンポに触れました。
私のチンポは恥ずかしくも勃起していました。
男同士のセックスを見るなんてもちろん初めてだったし、
智のオシリの中に突き刺さっている時に見えた
副所長のチンポがとても大きかったからだと思います。
抵抗できなかったのも、どこか出張先で気持ちが緩んでいたのと、
妻とは最近月に数える程度しかセックスしていなかったこともあり、
何かを期待してしまっていたからかも知れません。
副所長に私のチンポが勃っていることを耳元で囁かれて、
すっかり私は舞い上がってしまいました。
あっという間にパンツを剥ぎ取られてチンポを最初は
丁寧にそして段々激しく舐められもうそれだけでいってしまいました。
それから副所長が上になってのシックスナインで
私は口いっぱいに副所長のチンポを突っ込まれました。
腰を動かされて、口の奥の方までチンポを咥え込みながら、
私はチンポとオシリの穴を舌と指でいじられて、
また私は副所長の口の中でいかされてしまいました。
そしてうつ伏せにされバックから副所長が入ってきました。
貫かれて、私は思わず枕に顔をうずめて声を押し殺しました。
副所長は私の腰を掴んで、激しく腰を打ち付けてきました。
部屋には私の押し殺した声と副所長の低いうめき声が響いていたと思います。
正常位に変わった時には、痛みもなくなり声を出して感じてしまいました。
副所長はピストン運動を早めながら出るよ出ると中に射精されました。
2回目なのに一杯出たらしく何度も腰を打ち付けてきました。
私は、気持ちよさと罪悪感で複雑な気持ちになりながらボンヤリしていると、
副所長が智もこっちへおいでよ、と言っていました。
智はいつからそこにいたのか、ソファに腰掛けていました。
そして、副所長に言われるまま、私のベッドに上がってきました。
それから3Pの始まりでした。
ベッドの上に仁王立ちになった副所長のチンポを二人で交互に咥えました。
そして二人ならんで脚を開き、今後は交互にフェラと指マンをされ、その後、
智に挿入したまま、横の私には金玉を愛撫したり、指を挿れたりして
しばらくすると、今度は私に入ってきました。
そうやって、朝方まで3人で快感に浸りました。
シャワーを浴びて戻ると智はさずがに疲れたのか眠っていました。
副所長も私と入れ替わりにシャワーを浴びに入りました。
私は浴衣を羽織りソファに腰掛けて飲み残しのビールを飲んでいると、
素っ裸の副所長が出てきて、なんとチンポはビンビンに勃起していました。
ソファに腰掛けた状態で脚を持ち上げられて挿入され、そのまま
駅弁ファックでベッドまで行き、私は最後の一発を体の中に受け止めました。