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2006/02/03 13:12:19
(qIAPpcSv)
去年の夏の終わり湘南へ一人で海水浴へ行ったときのことです。
海の家の簡易シャワーは仕切りが中途半端で隣が丸見えで
覗くつもりはなくても見えてしまいます。
僕が使っていると隣におじさんが入ってきてパパッと海パンを脱ぎ
全裸でシャワーを浴び始めました。
おじさんの股間にはビックリするほど立派なチンポがぶら下がっていました。
思わずまじまじと見入ってしまいおじさんと目が会いました。
慌ててシャワーを出て帰ろうとした時、シャワーから出てきた
そのおじさんから「どっちへ帰るんだい。」と声を掛けられ
車に一緒に乗せてもらうことになりました。
車に乗って走り出すと暫らくして手を助手席の僕の太股に乗せ
「さっき見てただろ。ちょっと一休みしていくか。」とそのままラブホへ。
「ほら、好きなだけしゃぶってみろ。」おじさんは裸になって言いました。
僕も服を脱いでおじさんに近づき段々固く大きくなってきた500mlの
ペットボトルほどもあるチンポを握り口に入れました。
「歯を立てるなよ。もっと舌を使え。そうだ、上手いじゃないか。」
喉まで押し込まれ唾液と涙が出て止まりませんでした。
「お前、ケツ使えるか?」「こんな大きいの無理だよ。」
「じゃあ、口で逝かせてみろ。」一生懸命フェラしましたが
おじさんはちっとも逝かず、結局アナルセックスに。
大の字に寝たおじさんに跨りゆっくり腰を落としました。
「い、痛い。やっぱり無理だよ。もう勘弁して。」
「そうか。まっしょうがない。今日は勘弁してやるよ。」
結局おじさんに貫かれたのは次に会ったときでした。