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2006/02/01 10:26:19
(vUVJFXQJ)
K公園を走るようになって一ヶ月ほど経った頃
急に便意を催して近くの公衆トイレに駆け込んだ。
何とか間に合ってほっと一息ついていると
横の壁に穴が開いていて落書きだらけで凄まじい。
穴を覗くと隣の個室には二人の男が入っていて
お互いのチンポをしごいている姿が見えた。
見入っていると見ていないでこっちへおいでと
声がして今考えても不思議だが隣へ行ってしまった。
トレパンとサポーターを下ろされ既に勃起していた
チンポを一人にしゃぶられた。もう一人は後ろへ廻り
尻タブを両手で広げ肛門に舌を這わせた。
「うわっ、やめて。あああ・・、すごい、すごい。」
「ずっと見てただろ。もっと気持ち良くしてやるよ。」
「やめて、出ちゃうよ。あああ・・イクーう。」
「こっちはまだのようだな。いただくよ。」
「あ、あ、い、痛い、止めてぇー。う、う、う。」
「力を抜け。動くな。」「ほらっ、しゃぶってみろ。」
こうして二人にこの世界を教え込まれた。
それからジョギングの時はウエストポーチに3点セットを入れている。