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2006/01/30 15:27:03
(KIKebU4O)
僕は26歳の時に51歳の義父に抱かれ、
初めて男同士の性の悦びを知りました。
広い風呂場でお互い裸になると、
義父はやさしくキスをしてくれました。
そして全身にキスの雨をふらし、
僕は勃起状態になってしまいました。
僕の敏感なチンポを吸ったり舌で転がしたりと、
たっぷりと尺八をしてくれました。
僕のチンポはもうビンビンで先走りが溢れ
義父の舌をおねだりしていました。
そしてとどめとばかりに、マングリ返しで
義父の舌は僕の体の中で一番恥ずかしい場所、
オシリの穴にからみついてきたのです。
「うあっあああっ、いや~ん」
義父の舌は僕の穴の襞を剥いて、
舐めたり吸ったり突いたり弾いたりと
ありとあらゆる熟年のテクニックで
僕をのたうちまわらせました。
女とのセックスなんて比べ物にならないほどの
快感が襲いかかってきてオンナにされました。
僕は義父にチンポを吸われながら
「ああいい、いきそう、いくいくー!」
と絶叫して体を弓反りにし激しく痙攣しながら射精しました。
そのあとも義父の舌とチンポは執拗に僕のオシリの穴を責め
尻処女を奪い連続3回も犯されてしまったのです。
もう今では義父の愛撫なしでは生きていけません。