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2006/01/28 21:00:19
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ミストサウナに入ると、そこは、後から入って来た方と体を密着する感じで立たなければならないほど狭い空間でした。当然その方は洋子を狙っていたらしく、すぐ剥き出しのペニクリに手を伸ばし、アッと思っているうちに、アナルに指を挿入してきました。しばらくその方と、また別の方が洋子のペニクリとアナルの争奪をなさっていましたが、先ほどの背のたかい方が、洋子の耳元で、「個室でしよう、ついておいで」とソフトに囁いたので、ついうなづき、サウナからあがってしまいました。黒いレースのパンティーを穿き、沢山の入浴客が通る通路で、人に見られないように同じ黒いブラジャーをガウンで隠しながら着け終えたころ、彼が部屋を取ったからついてくるようにと指示されました。部屋に入ると、ガウンを脱がしながら彼は、「お前は今日、俺の女やからな」と言って、仁王立ちになって、しゃがませた洋子に大きくした男根をくわえるように命令してきたのです。もちろん、「はい」という服従の言葉を強要してから、洋子の体を自由にしていきました。サックを着けてのアナルファックで何度も洋子は逝かされましたが、彼は一度も精を放出しませんでした。途中で鞄からゼジカメを取りだし、洋子の乱れた姿を撮り出しました。彼の言いなりの洋子でしたから、出された恥ずかしいポーズの注文に全て応えさせられました。撮られるうちに、洋子も恥ずかしさから、快感を感じてしまいました。撮影で一番恥ずかしかったのが、自分の手で足を大きく広げたポーズでアナルの奥を写真に撮られたときでした。カシャっとフラッシュとシャッターがきられた時は、いきそうになりました。痛いSMは嫌ですが、ソフトならもう一度してもいいかな?と思って帰ってきました。