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2006/01/28 04:06:14
(lcP7iKK4)
僕は色が白く女子と間違われるような顔をしていて、中学二年にもなって、
身長は130cmしかありません。
或る日、総番に連れられて喫茶店に入ると、そこには番連のボスと、上部組
織の先輩が待っていました。
「おっ!可愛いやないか、上玉や」と言われ、先輩に引き渡されて場末の映
画館に連れて来られました。
場内に入ると両手を後ろ手に縛られ「何があっても動くなよ」と言われて、
薄暗い壁際に立たされました。
何が起こるのか訳も分らずに立っていると、暫くして前に居る客の手が軽く
ズボンの前に触れてきて、「?」と思っていると、後ろからもお尻に掌が当
てられ、軽く揉んできました。痴漢!と気付いて、逃げようとすると
「じっとしてろ」耳元で先輩の囁く声がして腕を押さえられました。羞恥と
不安に躰を固くしていると、痴漢の手はだんだん大胆になって、前の手はペ
ニスを押すように揉み、後ろの手はお尻の割れ目を擦ってきました後ろ手に
されて痴漢に遭っている僕を見て、他の客も手を出してくるようになると、
先輩は離れて行きました
何時の間にか6~7人の男達の手が下半身を撫で回していました。前から後
ろから性感帯を刺激されて、顔が上気しペニスが大きくなると、ボタンが外
されファスナを下げられて、ズボンを膝まで引き下ろされました。剥くよう
にしてパンツを引き下げると、何本もの手がペニスに群がり弄ってきまし
た。後ろから玉袋を揉まれ
アナルに指を入れられて、掻き回されていました。三人の男が前に蹲がみ込
んで、代わる代わるにペニスを扱き、唇と舌で亀頭を舐め回してきました。
数の子状にざらついた舌、疣疣のある舌、広く大きな舌、三人三様の舌で弄
られ、気持ちが切迫してきて「あっあっ~」思わず喘ぎ声を洩らしていまし
た。「ええ声で啼くなぁ、じっくり楽しませてもらうでぇ」と口移しに
小さなカプセルを呑まされました。ズボンもパンツも脱がされて、足が左右
に広げられ、一人がペニスを咥えて
ねちっこく舐め回してくると、他の二人が腿や鼠谿部に舌を這わせてきまし
た。本物の痴漢達の息の合った舌弄に翻弄され、ペニスから少しずつ悦汁が
滲み出し、目眩く快感に襲われ喘ぎ声が止まらなくなりました初めて知る恍
惚感に、躰が宙に浮いたような感覚に包まれて行きました。ペニスから全身
に波のように快感が広がって行きます。喘ぎ声と淫猥な空気に誘われて、沢
山の男達が群がってきて、シャツを切り取り全裸に剥き上げると、乳首に脇
の下に舌を這わせてきました。耳朶を噛まれ穴を舐められ、次々とキスをさ
れて、嵐のような責めになって行きました。ペニスは例の三人組に、順繰り
に回され、夫々の舌弄を受けて火柱のようになって、悦汁を洩らし続けてい
ました。男を責めるツボを知り尽くした、痴漢の淫技に翻弄され往きっ放し
になって、悶え喘ぎ痴態を曝け出していました。目も虚ろに涎を垂らし、痴
呆のような表情になっていた
そうです。両手を頭の後ろに括り直され、膝とお尻を抱え上げられて、M字
開脚のような恥ずかしい格好にされると、後ろから男のものが押し入ってき
てアナルを突き上げてきました。ペニスからは絶え間なく快感が
湧きあがり、股間が小刻みに痙攣を始めていました。目隠しをされ何も見え
なくされて、官能だけの世界に引き摺り込まれて行きました。引く間もなく
押し寄せる快感の波に、往き詰めに往かされているのに、お尻の奥の方から
も、電気が走るような快感が襲ってきます。全身が燃え上がったようになっ
て「狂ってしまう!」
そう感じたのが意識の最後の名残りでした。ペニスになにをされ、アヌスを
どうされているのか、分らなくなっていました。蕩けるような快感が大波小
波になって、全身を駆け巡っていました。何人もの男にバックを犯され
プロの舌技でペニスを責め抜かれて、底無しの快感に襲われ乍、ありったけ
の淫汁を、吸い出され搾り出されて気が遠くなって行きました。この日以後
は、セーラー服姿や、コスプレ衣装を着せられて、彼方此方の映画館を連れ
回され、痴漢達に弄られザーメンを吸出だされながら、ホモの餌食にされる
のが、日課になりました。こうして僕を、ロリ専の痴漢やホモの男達の嬲り
者にさせて、先輩は小遣いを稼いでいたのです。