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2006/01/26 09:16:59
(bqiRs1Nl)
片手にマーガリンを持ったおじさんが僕の目の前までやって来ました。目の前には「ビクビクッ」と勃起したアレ。よく我慢汁って言いますがアレは先から小量の粘りの液が出てる事ですがおじさんは確かに「ボトッ、ボト」という感じで先から汁が出ていました。小5の僕にはSEXは勿論の事、今からアナルを持て遊ぼう為のマーガリンとは気付く筈もなくおじさんは僕に「初めはなアレかも知れんけどな、ちょっと位は血ぃが出るかも知れんけどよ~くなぁ揉んだったら《ずるんっ!》って入るからな!僕はいよいよオッチャンのお嫁さんになるんや~」と小さな声で言われました。さぁ僕!三角座り為てみぃと言われその通りするとそのままの体制で布団に転がされました。「オッチャンがええよって言うまでこのまま膝から手ぇ離したらあかんで」《冷たいっ!?》って感じた瞬間にオシリの穴から周りにたっぷりとマーガリンを塗り込まれていきました。最初冷たかったマーガリンは体温と共に溶けオシリがベタベタになっていく感じが解ります。「よっしゃぁ!手ぇ離してええで!今度は膝を立てて足を開くんや!僕のチンポ見たいんや」僕は足を開きおじさんの言われるままにします。先程おじさんに逝かされたばかりですが勃起はしてなかったのもののすでに「ピクピク」と回復の兆しは有りました。「おぅ、ちょっと舐めたろ!」舌先で下の方から先までベロ~と何回も舌を這わせマーガリンでヌルヌルになった指で乳首と胸を触ります。「ギュッ」と両胸をわし掴みされおじさんが「オッパイ出せやぁ!なぁここからなオッパイ出せや!」オッチャン吸うからなと言われ僕に覆い被り両の乳首に吸いついて来ました。僕はこのまま乳首から魂が抜けて行くんじゃないかと思うほど感じアレはおじさんの腹の下で勃起しはじめていました。 〈まだまだ話は長いので中断させて頂きます。またリクエストが有りましたら嬉しいですね 先にも書いた通り実話です。結果だけ報告しますとこのおじさんはこれから数年後に首をくくって自殺しています。僕のトラウマとおじさんの冥福に合掌。