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2006/01/21 11:20:37
(XXMnETd2)
あれは忘れもしない小学校4年で10歳だった。
私が住んでいた場所は田舎の内陸の町で大雨が降るといつもつかっていました。
その日も大雨が降り、つかる前に授業が切り上げられ学校から帰ると母親が愛人とやっていたんだ。
私が帰って着たこともしばらく気付かずにやり続けその場面に私は呆然としていました。
行為がやり終えてから二人は気付きあたふたしながらその場を立ち去りその日はそれで終わりました。
しかし数日後普段通り学校から帰ると母親はおらずその愛人が一人で待っていました。
アイツは口止めの為に母親と同じ事を私にして来たのです。
嫌がる私の単パンとパンツを脱がせて私のまだ小さな物をニヤニヤしながらいじくり回すとアイツのズボンがテントを張り出しました。
そうするとチャックを下げると物を出し私の口に突っ込んできました。
息苦しくて何度もむせていましたが構わず男は腰を降り続け、私の口に射精しました。勿論飲まされました。
週に数回同じ事が続き、ある日男の物をくわえていると突然口から抜くと、膝と手を床につけるように指示を出してきました。
不思議に思いながらも男をいきなり私のケツ突き始めました。
あまりの激痛に悲鳴に近い声を出すと余計に音は興奮して鼻息が荒くなりすぐイキました