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2006/01/16 23:50:44
(h/ESqff1)
「テメェ殺すぞっ!ジジィがいつまで相手にしてもらえると思ってんだっ!ド変態
がっ!二度と電話するなっ!!」 それがご主人様の最後のお言葉でした。自分は
泣きました。3日間会社を休み、自分は泣き続けました。それほどに自分はご主人
様の奴隷でありました。27歳、自分より25才も年下のご主人様でありました。
自分は本気で覚悟を決めておりました。「テメェの腐った屑肉を真っ二つに切り裂
いてやる。いいかっ!」 人生の一大事と随分と悩み、悩んだ挙句に覚悟を決め、
決心して「お願い致します。この屑を切り裂いてください。」と言った瞬間に、ご
主人様は自分を捨てられたのです。自分は本当に覚悟を決めてのお願いでありまし
た。しかしその時点で、自分はご主人様にとってまったく意味のない生き物に成り
下ってしまったのです。毛深い逞しい大きな体で、厭というほど虐められ、屑肉か
ら何十回も血を流させて頂きました。 「女、嫌いか?」「嫌いです。」「オレの
女にしてやろうか?オレだけの女に」「…、」「今日は女にしてやるっ!オレの女
にっ!男のチンポがどんだけキツイか、この汚ねぇケツ穴に教え込んでやるっ!」
自分は今、また自虐でしかセックスができません。若く毛深く逞しいご主人様は、
もう自分のご主人様ではなくなりました。
自分のどこがいけなかったのか、 自分は今、本当に悔やんでおります。